申し分ありませんが、利き手を猫に噛まれて、ひじまで腫れ上がり、ブログの更新が難しい状態となりました。
大丈夫です、ちゃんと病院にも行きましたよ~。
激痛がありますが、茶豆太郎の看護のためには眠らないくらいでちょうどよいです
茶豆太郎は、よちよちと人間によってくる超
かわいい子ですが、猫風邪ですぐ目がふさがるし、咀嚼力がなく、いっぺんにたくさん食べられないしで、とにかく手がかかります。
ほかの仔猫たちも、みんなよい子です。
人を噛んだりはしません。
ブログの更新はできませんが、何があっても保護猫、とくに猫風邪でガリガリな茶豆太郎は全力でケアしますので、ご安心ください。
無理なら高くても動物病院に入院させます。
安心して、できれば、里親様になってください