なんだか話に入り込めない。「馬と少年」

あれ?そうだ!・・・・ナルニアは発行年順に読もうと決めたのだった。。。


間違えた!


次に読むのは「カスピアン王子のつのぶえ」だったんだ。


一冊ずつでも読めるといって入るものの、私には読みにくい。そんなで昨日はハリポタを引っ張り出してきてとうとう読み始めてしまった。ナルニアの次にと思っていたのですが、読み始めてしまうとなじみのある分話に入り込みやすくてつい。


ハリーのあの厚さ、重さでは持ち歩けないのでお家専門。ナルニアは持ち歩き専門ってところでしょうか?毎回ハリーは発売前から予約しておき届くと読み始めていたのですが、今回は出遅れてしまって今まで出動していませんでした。


そんなわけで当分の間ナルニアとハリポタは併読ということになりそう。長い春。

英語とは直接関係ないこと ━ 今年の過ごし方


そもそも私は『本』が好き。活字中毒だといわれることがあります。本屋さんも好き。何時間でもいられます

どこかで見て「あっ、面白そう。」と思うと小脇に抱えレジに・・・。

どこかで見て「あっ、面白そう。」と思うとカートに入れてレジ又はワンクリック。


そんなことを繰り返していたので未読本が積み上げられています。部屋を片付けるというと本の整理から。


そこで決心。しばらくはある本の消化に専念して買わない!それでも当分、いや、今年いっぱいくらいは十分に楽しめるくらいの在庫があるので(もっとかもしれない・・・)問題なし。特に洋書は読むのも遅いし。


あと、食材。ウチは生協の個人宅配と『大地』の宅配を利用しています。買い物に行く時間がもったいないので数年前から両方をたのんでいます。 


『大地』からは毎週『ベジタ』という野菜セットが届くので、その中から適当に野菜を使いますがやはり、旬のものが多いようで同じ野菜が続くと大変なことに。一週間で全部使い切ることはあまりなく、芋類やにんじんとか残っちゃいます。そのほかにも注文するので使い切らずにまたくる、またくるってこともたびたび。しかも、先週何を頼んだのか忘れてしまって今週も頼んじゃったり、買ってきちゃったり。


そこで、可能な限り宅配で届いたものだけでお料理をすることにする。今ストッカーの中には乾物やら何やらがあふれんばかりに押し込まれているので、少しずつ解消していくようにするつもり。豆がたくさんあるので豆を煮ておかなくては。


形から入るので(なんでもそう)健康にいいとか言うと、それ系列のものばかり並べてその気になっちゃうんです。本もそう。手元にあると一安心します。


しかーし、そんな生活改めていこうと思っています。節約セツヤク。


今日はなんだか眠いので本を読む速度がまた遅そうです。

自分の投稿した記事を見ていて思ったこと。


この間気分転換に期間限定のこのスキンに変えてみたけれど、これってどう?


一生懸命英語に取り組むにはいい感じの熱いスキンだけれど、落ち着いて読書を愉しむ・・・・って感じじゃあないよねぇ。。。 って他人事のように書いている私。この際、限定期間はこのまま行くことにします。しばらく見にくいですけれど、よろしく


C. S. Lewis, Pauline Baynes
The Horse and His Boy (Chronicles of Narnia 3)

まだ、ホンのちょっぴりですが読み始めました。見慣れない単語がいくつか出てきましたが今のところは大丈夫、読めそうです。 『ライオンと魔女』はすんなり話しに入れたので問題ありませんでしたが、こちらはどうでしょうか?始めなので、ナルニア国はまだ出てきていません。どんな展開になるのか楽しみです。

予定通り読み終わりました。

ナルニアは子供の頃に読んだということでもなく初めてなので、どんな展開なのかこの先とても楽しみです。今回の終わり方からは、『オズの魔法使い』がふっと浮かんできました。まだはっきりはわかりませんがそんなだといいなぁという希望的観測です。


オズは全巻日本語で読んだのですが(もう、かなり前)、これも子供の頃でもなくハヤカワの文庫で読みました。以前住んでいたところの本屋さんで全巻そろえたのですが、ハヤカワの外文を読んでいる人はインテリが多いなんて店主の方に言われて、いい気になって通った覚えがあります。  結局その本屋さんと仲良しになりバイトまでさせてもらってました。あの頃が一番楽しかったかも・・・・

ライマン・フランク・ボーム, 佐藤 高子, Lyman Frank Baum
オズの魔法使い

話はそれてしまいましたが、続けてナルニアを読もうと思っています。次は "The Horse and His Boy" で3巻目になります。私は出版年順に読んでいます。


和書も読みたい本が 積読 状態でいますのでそちらもぼちぼち 

C. S. Lewis, Pauline Baynes
The Lion, the Witch and the Wardrobe (Chronicles of Narnia, Book 2)

今日中に読み終わりそうです。  

児童書だし206ページのPBなので早い人はすぐなんでしょうが、私的には結構頑張っているのです。本を読んでいるとき映像が頭の中でぐるぐる回って世界に入り込みます。これは和書でも同じなのですが、原作が映画になって観に行ったとき、自分の描き出した映像と同じだったことや、その映像の裏側が見られたときは感激しました。最近ではハリーポッターの時に感激を味わいました。鑑賞しているというか、自分もその映画の中にいるような感覚です。本を読んでいる時もそうなります。


でも、どうしてもそうならなかった本もあります。文章がなじめなかったり、英語が難しすぎると読解に夢中になってしまうので楽しむというまでに行きません。本選びも洋書ビギナーにとっては重要だと思います。

お気に入りの作家やシリーズ物ならば間違いありませんが、初めて手にするシリーズや作家のものって読みこなせるかどうか心配です。そんな時、翻訳本がでているならそれを読むのが手っ取り早いと思います。


きっかけは翻訳を読んでいて追いついてしまい、次の本が訳されるまで待てなくて原書を読んだのが最初でした。英語はちょっと難しかったのですが、登場人物や背景がわかっているのでなじみやすく、映像も頭の中に浮かんできたのでOK。 いまでは大いに楽しんでいます。


あと、私が参考にさせてもらっているサイトはClub Chant というみどりさんのサイトです。彼女のお薦めはわたしにとってハズレ無し。(洋書・和書ともに)好むジャンルが似ているのかもしれませんが興味のある方は是非一度遊びに行って見て下さい。洋書・和書ともにものすごい速さでものすごい量を読破されているところも楽しませてもらっています。彼女のようにとまでは行きませんが、スピードが備わってたくさんの本を読めるようになりたいです。あっ!モチロン読みこなす為の英語力も強化してゆきたいです。

いま投稿しようと思った記事が全部なくなってしまった。。。ショック!!

日本語の本はそこそこ早く読めるのですが、英語の本となるとそのスピードはカタツムリモード。おまけに読むときは通勤のときとお風呂タイム。一応主婦、妻などをやってますので、のんびりソファーで・・・とかベッドの中で・・・なんてできませんの。 そういうまとまった時間が取れるといいのでしょうが、悲しい性です。それでも最近は細切れ時間を使うことを覚えたので、以前よりは多少早くなってきましたが、早い方は一ヶ月に何冊もPBを読まれているようなのですが、そこまでは無理でもせめて1冊以上は読めるようになりたいです。


相変わらずお勉強モードは停滞していますが、無理やりやってやりたくなくなるよりも、こんな形で本を読み英語に触れることが毎日できるのならそれでいいかなって思っています。基本的に本を読みながら辞書は引きませんが、何度も登場する単語でいまいち意味がつかめないものは辞書を引いて確認しています。そんな単語はその後もたびたび出てくるので、理解力も高まりきっちりとインプットされ忘れません。ジャンルが同じ本を読むと、同じような単語が使われるので徐々に読み進めやすくなってきていることも実感しています。


勉強チックなことはちょっと避けても聴くことは続けたいと思います。シャッフルで洋楽を聴いたりiPodで朗読を聴いたり楽しみながらの英語のスタイルです。あっ!ラジオ講座を頑張ろうとトークマスターも買ったので、何かテキストにこだわらずに講座も聴こうかな?(形から入るタイプなので衝動買いが多いのです)


アップルコンピュータ
Apple M8946J/A iPod 15G Mac & PC

C. S. Lewis, Pauline Baynes
The Chronicles of Narnia: The Magician's Nephew/the Lion, the Witch and the Wardrobe/the Horse and His Boy/Prince Caspian/the Voyage of the Dawn Treasure/The Silvair Chair/The Last Battle (7 volumes)

ナルニアを読み始めました。

もう、ずっと前に買ったのですが難しくて読めないかなぁ・・・って思い、ずっと暖めていたのですが3月に映画が公開されるのでそれに間に合うようにしたくて。


ボックスで購入したわけではなく、バラで集めましたが多分コレだと思うので画像もアップしておきました。

読む順番としては ”The Magician’s Nephew”からではなく、”The Lion,the Witch and the Wardlobe" から始めました。

1ヶ月くらい間が空いてしまいました。

年末から飛び込みの仕事が入ったりぱたぱたと忙しく、おまけにやる気もなく、しばらく英語と離れていました。日本語の小説を読んだりテレビを見たり、意識せずに英語に触れませんでした。


始めのうちは「こんなにのんびりしてていいのかなぁ・・・って思ったりもしていましたが、それに慣れると普通になってあせりもなくなってマイペース。でも、不思議と英語が読みたくなってきました。2~3週間は離れていたと思いますが、そろそろ潮時かもしれません。


やっぱり英語が好きなのかも。

今年の予定はまだ何も決まっていなく、TOEICもどうするか(受けるか、受けないのか)なにも考えていません。ちょっと白紙に戻して考えて見ます。


コメントを頂いたように、何のために「英語」をするのか。ねじり鉢巻をして苦痛に耐えながら単語を覚えるべきなのか、好きな本を読みながら、映画を見ながらいひとつずつでも言葉を覚えたほうが良いのか。確かに単語はある程度知っていないと本を読むのに支障があります。覚えるに越したことはないけれど、無理やり詰め込むのではなく自然と覚えるのが理想かと思います。


とはいってもあくまでも理想であってなかなか思い通りには行きませんが、今年は無理なく楽しみながらスキルアップできたらいいなぁって思います。必死で取り組んでる人から見ると「そんなの、甘い!」って思われちゃいますが、行き詰まって挫折するよりも良いんじゃないかなって思っています。


のんびり、ゆっくりの英語取得ブログを綴って行きたいと思います。

iPodの使い方が相変わらずイマイチわからない私。


何気でクリックホイールをいじっていたら見覚えの無い曲の題名が・・・


聴いてみると聞き覚えの無い曲が聴こえてくるじゃありませんか!それも数曲。音楽CDは一枚しか入れてなく、後は全部英語がらみの音源。不思議~~!しかも、クラッシックが!こんなことってあるのでしょうか?


この前、朝充電するのでPCにつないでそのまま出かけてしまったのが原因かしら?


何だか気持ちが悪いのですが、操作方法が良くわからない私は削除することも出来ずにそのままになっています。最近の機械モノに超弱い私。。。

懲りずにまた、CDでもいれようかなぁ?