こんにちは、皆さん!
今日は「修理」について、
ちょっと変わったお話をしてみようかなと思います。
この間、ふらっと入った京都の裏通りで、
たまたま見つけた古道具屋さんがものすごく印象的だったんです。
EC物販では日本と北米とでは
ネット物販でどのくらい差がある話で
最後に
解説させていただきました。
もしよければ
一読願います。
修理って、実はロマンチック?
私が出会ったのは、昔ながらの工具と素敵な笑顔で迎えてくれる店主さん。
ここでは「壊れたら終わり」じゃなくて、
「壊れたら新しい始まり」がモットー。
古いおもちゃやアクセサリー、
時計など、色々なものが新しい命をもらっていました。
そこで閃き、ドキドキの北米進出!
実は、この小さな修理屋さん、
北米でちょっとした話題になってることを
やってたんですよ!
世界でエコがトレンドの今、
モノを捨てる前に
「直して使う」っていう選択が
クールとされてきています。
ビンテージな日本の商品を
探している海外の人は
ほんっとうに多いですw
捨てるぐらいなら
僕が買い取りたいぐらい多いです
壊れていても
カビが生えてても
再生すれば
欲しい人の元に届きます。
私たちにできること
このブログを読んでるあなたも、
クローゼットの奥にしまったままの古いアイテム、
家の隅に置き去りにされた家具…
そんな「いつか何とかしよう」と思ってるアイテム、ありませんか?
それ、修理してみませんか?
リサイクルはみんなの力で繋がります。
修理の魔法でつながる世界
修理することで、
ものに込められた思い出やストーリーを保ちながら、
さらに長く大切に使うことができるんです。
そして、それが地球にも優しいんですよね。
私たちの小さな行動一つ一つが、
地球規模での大きな変化を生む…なんて、
ちょっとヒーロー気分ですよね!
京都の小道で見つけた、古くて新しい物語。
この体験をキッカケに、
私たちの日常にもう一つの物語を始めてみませんか?
こんなとこから、リサイクル販売
越境ビジネスを始めた私の当時のことは
今でも覚えてます![]()
EC物販では日本と北米ではの話。
日本と北米(特にアメリカ)におけるEC(電子商取引)の物販市場には、
いくつかの顕著な差異があります。
まず市場規模に関しては、2021年のデータによると、
世界のEC市場の売上高は542.0兆円で、その中で日本は28.0兆円でした。
これに対し、
アメリカのEC市場規模は2022年で1兆328億ドル(約132.8兆円)に達しており、
日本の市場規模と比べて非常に大きいことがわかります。
次にEC化率、つまり小売全体に占めるECの割合についてですが、
日本のEC化率は8.08%であるのに対し、
アメリカは2021年時点で13.6%となっており、
アメリカの方がEC化が進んでいることが伺えます。
また、日本のEC市場における2020年の売上は1,046億ドル(約11兆703億円)で、
前年比23.3%の成長を記録しています。
この点からも、日本のEC市場が成長していることは明らかですが、
北米市場の規模と成長速度と比べると、そのスケールの差が際立ちます。
これらの数字から、日本と北米のEC市場には大きなギャップがあることがわかります。
北米市場の方がEC化率が高く、また市場規模も日本の約5倍近くあることから、
北米市場に進出することで、より多くの需要にアクセスできる可能性があると言えます。
ただし、
市場の性質や消費者の嗜好、
競争の激しさなど、
考慮すべき要因は多岐にわたります。
この辺をクリアできるアイデアの
提供ブログです。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
それでは、また![]()
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