Catch the SUN
フォロワーを増やしたい
ビジネス目的で
SNSを使用しているのであれば
多いに越したことはない
そのフォロワーが
ターゲット層かどうかは
また別問題 だけど
フォロワーを増やす
コツとか
メソッドとか
色んな広告やお誘いが
流れてくるけれど
誰かに何かを指南をする
そんなブログ
いつか書くとき来るだろうか
AIに自分のハンドルを握らせる
何も考える必要なし=サイコー
ヒトでいる意味 ある
スマホ離れを
選ぶひとが増えているとか
作りものの世界より
心を感じる世界に生きる
”人間味”
最近よく耳にするコトバ
またひとり
急に仲間を失って以来
怒涛の日々を過ごしている
感情は
圧倒的にネガティブ寄り
不安と怒り
加えて
自由は効かない
目の前の劇場に
完全に
飲まれてると思いつつ
なかなか
そこから抜けだせない自分に
またイラついている
そんな自分を更に
俯瞰しているわたしが居る
状況 入れ子です
ある動画を
延々と見続けてしまった
愛する人や動物に
再会するシーン
父親や母親
恋人に子供
なんて
はしゃぎ方が尋常じゃない
これほど
再会を喜びあえる人って
わたしには居ないな
どうして
こんなに心が震えるのだろう
軍服を着ている人が多い
泣き崩れる人々
無事の帰還を喜ぶ彼らからは
愛
しか感じない
自ら
志願したのかもしれないけれど
だれかと争いたくて
生まれてきたひとは
いるのだろうか
意識を操られ
愛するものと離れ
戦うことを選択する
対峙する相手にもまた
愛するものがいるというのに
なんて世界なんだろう
三次元世界の光と闇を
同時に見た気分
どこでも
好きなところに住んでいいよ
そう言われたら
迷わず
のそばにいく





ビーチ界隈は心地よい
けれど一歩 街中に出ると
雑多感がせわしない
こんなリゾート地は多い
住んでみたい土地で
イメージするのは
Hawaii
旅先として訪れるそこは
華やかだ
でも本当に
住むとなるとどうだろう
観光客で
ごった返す通りから離れるほどに
生活感溢れる景色が
広がっていたことを思い出す
ゴミがあり
洗濯物があり
おもちゃが転がり
キラキラな世界を
数日だけ楽しむわたし
ありふれた日々を過ごす
ローカルの人々
見てはいけないものを見たような
境界線のようなものを感じた
楽園のような地でも
生活をするとなれば
好ましくない接触が
伴うこともあるだろう
それでもわたしは
ハワイに住んで
良かったと思うのだろうか
まてまて
妄想をもとに
妙に考えてしまったTOPIC
まだ4月だけど夏日
午後
モデルに呼ばれている
これまで 一日じゅう
家に居ることを避けてきた
何か適当な用事
(大抵は買い物)を作っては
電車に揺られていた
それが最近
変わってきたのだ
家でゆっくりするのが
何よりも幸せなのだ
窓際ソファーで
を飲みながら日向ぼっこ
鳴き声に癒される
ぼんやりしたり
学びの復習をしたり
隣駅にあるカフェに
行くことも
ほとんどなくなった
イケメン店員さん
元気にしているだろうか
心境 環境 友人
いろんな変化が起きている
今日この頃
そういえば
スーパーマーケットへの道中
たくさん
が舞っていたなぁ
幼いころの記憶で
一番古いのは
バレエ
チュチュが着てみたかった
トウシューズを履いてみたかった
小学校に入ってからは
友だちがやっていること
全てに興味があった
習字ピアノバスケットボール
高学年にハマったスケートは
何度も習わせて欲しいと頼んだ
課外授業で観た
ミュージカルに惹かれ
歌って踊れる女優さんに憧れた
海外留学もしたかった
どれ一つとして
叶っていない
大人になり
時間的にも金銭的にも
余裕があるいま
わたしは何がやりたいのか
答えを見つけるために
試しに
過去の記憶を呼び覚ました
けれど
いまはどれ一つとして
叶えようと思わない
お料理がしたい
一人暮らしを始めた
一番の理由だ
作り置きに向いてそうな
レシピ動画を保存しては
週末キッチンにこもった
今はどうだろう
お料理をすると言うより
素材をそのまま食べることが
増えてきた気がする
これまで
感覚的に選んできた食材が
身体にとって
最適解だと知るにつれ
身体は欲しいものを
わたしに
ちゃんと選ばせている
という安心感
SNSが普及して
色んな情報を
目にする機会が増えた
この国は
おかしな法律やルールが満載
人間の欲は底なしだ




満たすためなら
白を黒と言い張ることも
命を奪うことも厭わない
スゴイヨ アナタタチ
恐ろしや~
いまだに
始めていない株式投資
口座開設したところで
止まっている
以前ほどの勢いは無い
これから
どんな世界になるだろう
戦乱の世か
よりも
もっと大切になるのは
じゃなかろうか
そんな思いが
芽生えている
わたしは何がやりたいのか
こうしている間にも
刻々と
死へと向かっている
約2か月ぶりの
カットとヘッドスパ
今日の話題は
初潜入した
ご近所サロンでの出来事
術後しばらくは
自宅ケアは厳禁だったので
気になっていたサロンで
シャンプー
をお願いした
スタイリストの方の好みが
大いに反映された店内装飾
たかだか10分ほどの
シャンプーだったけれど
それが実に
苦行のような時間だったのだ
なんだこれは…
もう二度と座りたくない
これまで
気にしたことがなかった
シャンプー台の椅子
いつもお世話になっている
サロンのそれは快適で
ふわふわ
ヘッドレスト付
スタイリストさんによると
ここが固いと
苦行コースになるそう

