子供たちに、もっと多くの遊び場をまた一つ公園が野球専用グラウンドに改修される。野球をする少年少女野球チームには良いのですが、野球に興味を持ってもらう為の幼児、低学年の少年少女たちの遊び場が無くなってきている。本当寂しい事です。キャッチボールさえ出来ない広場やグラウンドが東京では70パーセント以上もある。多感な年齢のスポーツ教育現場をもっと充実すべきである。