久々のブログ更新です。
HPにクラメン専用のページを更新しました。クラメンはパスがわからない場合はまつこに聞いて下さい。
今日はふと思い立ったので自分の打ち方(武器特性の理解含む)についてです。
みなさんいろんな武器を試してみて、その武器の特性を理解した上で使用しているとおもいますが、
いろんな場面に対してその武器を使いこなす練習をしていますか?
たとえばですが 私の使っているファマスは遠距離にはあまり強くありませんが、近距離には強く、移動速度はどちらかといえば早い方だと思います。ちなみに連射も早いです。
だからといって すべて遠距離をさけて近距離の戦いにもっていく というのも難しいところです。
特に設置されてしまい時間のない時などは、避けて次のチャンスを待つなんてわけにもいかないことがちらほら
そのために 敵のよくいる場所や、打ちづらいポイントにもすばやく打ちぬく練習をしておくと実践で圧倒的に有利になるし、何より自信になるんです。
逆にいえば待ち構える時は打たれづらいところや ボムの来ないだろうところ、普段いないところ、ヘッドラインをあえて避けた位置にいるなどの工夫が必要になります。
これらのポイントを含め、その場所を撃つ練習をしておくと自信につながります。
どこに居ようと正確に打てるAIMがあればそんな必要ないかもしれないですが、練習はしといて損はないです。
またその配置につかれる前に先を読んだ行動ができていれば、もっとうまく行動できます。
わたしは最近たまにG36を使っていますが、この武器はみなさん知っている通り覗いたまま落ち着いて撃つととくに最初の3発程度?は正確に飛んでくれますが、 いくらAIMを合わせていても4,5発目から思っているところに飛ばなくなる印象があります。
この軌道修正をするには一度撃つのをやめて再度撃ち直す(タップ撃ちとかいいますね)必要があるんです。
近距離になると AIMしていると敵を見失ってしまったりするため、覗かずに撃ちますが、個人的にはファマスより弱いかなとおもいます。
これはファマスに比べてわたし自身のG36での練習時間が少ないから当たり前なのかもしれません。
なのでこの近距離苦手意識をもっと練習して改善して、特性をつかまないといけないなと思います。
これが自信の差ともいえる部分だと思うわけです。
ある程度のAIM力はみなそれぞれあるかと思いますが、私は不器用だし、このあたりを特に練習しないと ここというところでなかなか力がだせません。
最後に一人で残った時などはなおさらです。
ですが残った時でも、一個早い判断ができているときや、持ちなれている武器でよくいるポイント等を練習していたり、障害物をよく理解できていたりすると、それは自信へと繋がります。
練習の度合や、MAPの理解度で自信の度合が変わり、自信の度合によって勝敗が決まるなら、練習して自信をつけることが 味方への最大の貢献かなと思います。
