大好きなファミリーに会いに
川越へ行ってきました。
雨女が朝起きて動揺するくらいの行楽日和。
前日、二子玉川で買い込んだ
必殺おいしいお土産を持って
いざ、副都心線、川越へ。
あったかく迎えてくれた
懐かしい顔に父母ital、
すっかりとろけて
あっという間のひととき。
italの永遠の兄貴。
正直、今まで見た事無いitalのよろこびっぷり。
目で、体で、くるくる動くお兄ちゃんを
ずっと追いかけてました。
あんなに小さかったのに、
「いたる~」って面倒をみてくれる
いまやたのもしいお兄さん。
母、待ってました!のごちそう。
「お店の味」を超えてるのは
作り手のわくわくや優しい気持ちが
たっぷりはいっているから。
食べる人が幸せになる料理ってまさにこういうこと。
お手製ジンジャエールもおかわり必須。
italの初めての洋楽器シリーズ
ギター
ドラムの本物スティックも持たせてもらって、
大喜びで、叩きまくり。
やっぱり小さいうちから、
本物を触らせてあげるのがいいなあと。
みんなの気配りと優しさに
まるで親戚のうちような居心地でのんびり、
あれこれ話したり笑ったり。
お土産にitalにかわいいチョッキと
自家製アップルパイまでいただいて
お腹いっぱい胸いっぱい。
ほんとうにありがとう。
暗くなる前に
面白そうで気になる
川越蔵づくりの街散策に連れ出してもらいました。
つづく