夏のハイライトital 八ヶ月にして和楽器デビュー。 虚無僧のジジにしこまれました。 生まれてすぐ、 虚無僧が進んで子守唄を演奏しており 胎教も手伝ってか、結構な爆音にも臆する事なく突撃。 手を伸ばして、「くれくれ」コール。 鉄棒のように絡み付いては まねして口元に持っていっていました。 虚無僧の顔がとろけた時間。 実家では できなかったズリバイの前進や、ぱちぱち、おすわりをマスター。 たくさんの大人に囲まれぐぐっと成長したitalでした。