学校の個人面談がありました。

2者だと前々から伝えてあるのに「一緒に行きたい…」と宣う息子はお留守番。
目を泳がせてオロオロしていたのでどのレベルでやましいことがあるのか私までドキドキしましたが、担任の先生からは「座り方と偏食以外は申し分なし。どちらも改善すべしとの自覚を持って努力している様子が見られます。良いスタートが切れています。」とのことで拍子抜け。
 
夜には中受塾の先生からも唐突にお電話いただきました。
息子は算数の問題集に取り組んでいたところでしたが、またも気が気でないようでこちらをチラリチラリ。
こちらも授業中の様子は問題なし。
「座り方もだいぶ改善されてきています。」って結局座り方かガーン
ちょうど迷いが生じていた国語の家庭学習の方針について質問し、大筋では間違っていないが低学年だからこそ気をつけるべきことがあると教えていただいて非常に有意義でした。
 
しかし息子氏、何をそんなに心配していたんだか。