うふふ
イエ―――――――――――イ!!!!
ヒャ――ホウ!!
ひーーーさびっさのPC更新!!
なんて楽なんだ!!
いやー今日はいろいろありすぎましたねぇ
こっから先は長文覚悟でみてね♡
えーっとまず三組がね
きっとまとまったはずだよ!!
これで反乱軍出てきちゃったら残りの半年が
アボーーーンだねwww
THE・クーデターwwwww
意味が分からんなwwww
そんでさぁww
この話ここで書くの気まずいから
書かないけどさぁw
ねぇだってこのブログがズドーーンって
暗くなっちゃうもんねwww
どうでもいっかw
あー今日の帰り道は超しんどかった
はいはい
僕はシャイなんです
かなりのねwww
そんでぇw今日かえってたら
ナ―ンと前に四人組の女子がいたんですね(((( ;°Д°))))
いやー行きたくないな・・・w
とか思いながらどんどんあるってたら
ふと思ったんですよ・・・
「あれ・・・俺って歩くの早くね?」
「おいつくなぁ」
「いやだなぁ」
「あれ???」ふと思ったんです
「なんか一番前の子デ、デ、デブ・・・w」
「こんなこと思っちゃだめだ!!」
「きっとスタイルが良すぎて逆にお腹が出ちゃったにちがいない!!」
と思いながら近づいてると・・・w
ふと思ったんですよ
「あれ?一番後ろの子髪の毛がボッサボっサだな・・・w」
「ほうき・・・???」
そのうちとうりすぎる緊張は笑いへと・・・w
そんでなんか自分に自信がついて
ガンガン歩いて行って追い越すぞぉ!!って時に
一番右の子がチラリとこっちを見て・・・w
ボサ子ちゃんがチラリ・・・w
一番左の子がチラリ・・・w
「なんかみられた・・・w(((( ;°Д°))))」
あんときは笑いが恐怖へ変わったw
まぁそんな感じで通り過ぎて
案外あっさりねw
まwええやない落ちが見当たらないンやもん
よし!!ここまで!!ずいぶん書いたと思うよ―www
じゃーねw
そしてここまで読んでくれたあなた
最高です!!!!!!!!
バイバー―――――――――――イ