中1日 1100増 1500除水、持ち帰り無し、お土産100で終了。
穿刺担当は、男性技士Dさん、裏側刺した後血管に刺せて居なかったのか、針を抜かず4回引いたり押し込んだりしてやっと刺せた。
A側は、シャント側と肘正中側に2ヶ所ペンレスを貼って居たのだが、「どちら?」と聞かれたので、Dさん側から見て「下で」と答え、刺したら激痛が▪▪▪神経に触ったかと思ったが、痛みが治まらないのでロキソニンテープを貼ったが痛みは最後迄続いた。
血圧は、140/85で開始、途中 上130~170台、下70~100台、最後は143/95で終了。
昼食は、赤飯、千種焼き、人参・胡瓜・コーン・鶏肉のマカロニマヨサラダ、人参・キクラゲ・グリーンピース・切り干し大根の煮物、リンゴコンポートのホイップクリームのせ。
美味しく完食。
その後も痛みに耐え、回収は看護師Bさん、今朝の穿刺の話をして無事終了。
帰宅後、圧迫綿を外してビックリ!シャント側だったが、ペンレスを貼って居ない所に刺していた。
通りで激痛が走った筈だと、次第に怒りがわいてきて我慢出来ず、思わず病院に電話して穿刺担当者Dさんにクレームを言った。
私から見て下でも、穿刺者から見た下は、肘正中側だと判ったが刺す前に一言「ペンレス貼って居ない所で大丈夫ですか?」と訊かれていたら「ペンレス貼って居る所で」と答えたのに、ペンレス貼っている意味がないと思った。
次来たら、穿刺場所をよく見て刺す様お願いした。