今朝待合室で一人の年配患者が、横に居た患者には話しかけて居たが、話しかけられた方は、頷いているだけだった。

「先日本院の皮膚科に行って、足の付け根のイボを切って縫って貰ったが、〇〇日に抜糸に来てくださいと言われ、用事が有るので次の週にして下さいと言ったら、その週は私が(医師)休みなので、〇〇日に必ず来てください」と言われ、仕方なく用事を別の日にして本院に行って抜糸して貰ったそう。

その医師は、週1日しか出て折らず、自分(医師)の都合で俺を振り回しやがってと憤慨していた。

中1日 1600増 2200除水、持ち帰り無し、ドライ-100で終了。

穿刺担当は、看護師Bさん、裏側失敗した後、Vは正中近くに刺して貰ったが失敗、ペンレス貼った所で刺す場所が無くなった為、仕方なく貼って居ない所に助手の女性技士さんに刺して貰った。

目が覚めるぐらいの激痛が走った。

その後、最後迄痛みが続いた。

血圧は、125/26で開始、途中 上100~140台、下70~90台、最後は139/81で終了。

昼食は、白飯、鶏天ぷらの減塩醤油かけ(付け合わせにトマトとアスパラ)、ジャガイモ・人参・しめじの金平風炒め、ブロッコリー・人参・コーンの炒り玉和え、くろ棒(市販品の焼き菓子)1本。

美味しく完食。

その後も、痛みに耐え、回収は看護師Hさん、回収初めの頃透析室中央の患者が透析室に響きわたる大声で、最初の部分は聞き取れなかったが「〇〇〇〇〇〇何やっとんのじゃ!」と側に居た技士長さんに怒ってる様だったが、暫く見ていると技士長さんと駆けつけたスタッフにより、寝ていたのを起こされた。

そう、寝言だったのだ、回りに居たスタッフや患者は大声の寝言は珍しいと笑って居たが、当人は寝言を言ったのを覚えていないらしく、キョトンとしていた。

そんな事もあり、何も話さず無事終了。