東日本大震災から丸8年、慢性腎不全で入院中、同室の患者達が騒いでいたので、TVを点けたら、津波の映像が凄かった光景を改めて思い出す。

中2日 2400増 2600除水、持ち帰り無し、お土産200で終了。

透析室に入ったら、看護主任が今日からドライが400上がりますと、予想はしていたので、驚きはしなかった。

穿刺担当は、男性技士Cさん、Vを正中近くに刺して貰ったら刺した時も、ズキンとした痛み、神経に触ったのか暫く手首が痺れていた。

痛みは最後迄続いた。

血圧は、120/80で開始、途中 上110~130台、下60~90台、最後は139/88で終了。

担当医はナースステーションに居たが、先週の採血結果の確認&指示で回診はなかった。

看護師に採血結果表は?と訊いたら、まだ全員分揃って居ないとの事で、まだ貰えなかった。

昼食は、白飯、高野豆腐と野菜(玉葱、人参、椎茸、三つ葉)の卵とじ、春雨・人参・胡瓜・鶏肉の辛子マヨサラダ、大根・人参・椎茸の胡麻味噌煮、二色茶巾絞り。

美味しく完食。

その後も痛みに耐え、回収は看護師Hさん、お子さんの高校入試の話をして無事終了。