今日は午後から晴れたが、風が強く寒い。
中1日 2100増 2500除水、持ち帰り無し、ドライ丁度で終了。
穿刺担当は、看護師Hさん、裏側は上手く刺せたが、シャント側の穿刺で1回目刺した所がよくなかったのか、10分くらいして、脱血が悪くなり、看護師Dさんに刺し直して貰った。
途中、裏側が痛く成り結局最後迄痛みが、続いた。
血圧は、132/80で開始、途中 上110~130台、下70~90台、最後は128/86で終了。
昼食は、白飯、鶏天のおろしソース(付け合わせにトマトとブロッコリー)、胡瓜とツナの梅ポテトサラダ、里芋・椎茸・インゲンの煮物、缶ミカン・パインのフルーツ杏仁。
美味しく完食。
その後も裏側の痛みに耐え、回収は看護師Dさん、天気や色々な話をしたが、シャント側の止血に20分掛かった(いつもは5分以内)。
原因として考えられる事として、外層は治って居ても中膜や内膜は塞がっていない場合、針穴が大きくなり止血に時間が掛かるそう。
時間が掛かり過ぎてバスの時間に間に合わないので、看護師さんが気を利かせてくれて、圧迫綿をテープで固定してロッカーで着替えた後、シール(圧迫用の絆創膏)を貼って貰い、念のためバンドでも圧迫して貰い終了。
結局、いつもバスに間に合わなかったので、始発駅から自宅近くの駅の間駅迄の途中駅に行く、1~2時間に1本のバスに間に合い結局、いつも時間で帰って来れた。