中1日 2000増 2400除水、持ち帰り無し、ドライ―200で終了。

穿刺担当は、男性技士Bさん、両方共上手く刺せた。

血圧は、139/84で開始、途中 上130~150台、下80~100台、最後は147/94で終了。

昼食は、カツ丼、白菜・胡瓜・人参の辛子酢和え、大根・人参・しめじ・インゲンのきんびら炒め、紅茶ゼリーのホイップクリームのせ。

何回目か覚えていないが、又フォークがなかった、取りに行って貰う時間が勿体無いので、シャント肢で箸を使って食べたので、QB(血流)を下げて貰った。

美味しく完食。

昼食直後、調理室から担当者が、謝罪に来た。

少し大袈裟かと思い、スタッフに言ったら、全体会議で問題提議された事なので、スタッフの方が憤慨していた。

私的には、電話でフォークがなかった事を話して貰えば良かったのだ。

その後も順調に進み、回収も男性技士Bさん、年末年始のバスについて話して無事終了。

一応の区切りとして、元日が全休の為、次回大晦日が今年の透析最終日になる。

大晦日の透析は、いつもより早く穿刺を開始するとの事→出勤スタッフが少ないのも理由の1つらしい。