Uranus❤️
京都で楽しみなのは
好物の鯖ずし巡り
今回
鯖ずしをいただける
割烹
四条にある
むろまち加地に
伺いました
裏道にひっそりと。。(*^^*)
筍の白和え、ひじきのウニ和え
蟹味噌の寄せ豆腐
菜の花スフレ
コハダの錦糸卵巻き
ふきのとうのてんぷら
赤味噌添え
ほやとこのわたの塩辛
とろろ和え
鯛の炙り焼き
天然ヒラメ
中トロ、汲みたて生湯葉
極め付けの鯖寿し
(良く見えなくて残念)
葉っぱの陰になっていますが
鯖の分厚いこと!^_^
ふぐの白子焼き
大根おろしに柴漬けが
合えてあります
うーん、京都。。
地元の方がみなさまが
頼んでらした
大人のポテサラ!
うるい、ふき、鯛の白子
自家製マヨネーズで
味付けされていて
炒った道明寺粉が
パラパラとふってあります
滑らかさも
繊細さも
美味すぎ‼️
豆腐の味噌漬け
東京からの私達にも
爽やかに話しかけてくれて
お値段もリーズナブル
お目当ての
鯖ずしも
頬っぺたが
落ちまひた。^_-☆
また、来年
伺います
むろまち加地 京都
毎年2月頃
自家製味噌を仕込みます
中目黒の家庭料理 ことこと
の
佐藤ひろみ先生が
教えてくださいます
一晩水に浸してから
4時間大鍋で煮ます
代わる代わる
ミンチにします
結構、疲れます(^_^;)
ミンチした大豆に入れていきます
各ボウルの大豆と塩きり麹の割合が
合うように
お隣の方に少しずつ大豆を渡しながら
味噌タネ団子の山‼️
させるもの
真ん中が2年物
焦げ茶色のが3年物
それぞれの
熟成度で
風味や香り、色合いが違います
出来た味噌タネ団子を
それぞれ頂いて
持ち帰り
各家庭で秋まで大切に
熟成を待ちます
これを食べると
心が安らぎます
ひろみ先生が
ご用意して下さった
お昼ご飯(*^^*)
たまり醤油と辛子で
いただく
茹でた大豆
美味しかった!
日々はあっという間に
過ぎ去りますが
味噌を待つ時間は
ゆっくりと。。。
ああ、
秋まで待ち遠しい~

家庭料理 中目黒 ことこと
味噌仕込みの材料など
マルカワ味噌
鶏胸肉のハムは
砂糖と塩を揉み込んで
3日ほど冷蔵庫でねかせます
今日は、急いでいたので
すぐに
ラップで巻いて湯煎
ろく助の塩は
天然の椎茸 帆立 昆布の
旨味がついているので
短時間でも鶏の味を
引き立ててgood
手作りソースで


