手向山八幡宮から般若寺、佐保川へ


26.05/03 sun. 11/30-15:25


若草山 山麓から北へ

東大寺境内に下って、手向山八幡宮


東大寺及び大仏を建立に

宇佐八幡宮より東大寺の鎮守神として勧請



北門を出ると、東大寺 法華堂
本尊 不空羂索観世音菩薩

東大寺に現存する、奈良時代建築

本尊のほか、堂内の仏像も奈良時代の作


北となりに、東大寺 二月堂

奈良時代創建の仏堂、江戸時代再建の国宝
本尊 十一面観世音菩薩

寅さんの第1作に登場

裏参道から

東大寺の裏

東大寺 転害門、創建当時の遺構 (国宝)

西に進んで、般若寺

東側の通りから、不動明王像







本堂

























法性山 般若寺

創建 629年 (舒明天皇元年)

宗派 真言律宗

本尊 文殊菩薩



向かいに、植村牧場




西に、南西に、大佛鉄道記念公園

佐保川

開花天皇陵 後円部を東に



近鉄奈良駅に至る。