挨拶周りの一日・・・そして「到津の森ちからの会」総会へ
4月24日はとにかく慌しい忙しい一日でした・・・
まずは、市役所環境局と環境モデル都市の件で打ち合わせ。
主な議題は環境モデル都市九州・沖縄3都市連合会議について。
http://www.ecolife-net.jp/ivent/2009/04/06.html
29日に第1回目の会議が開催されるので、その支援依頼。
さすがにモデル都市推進会議メンバーとして顔を出さないといけないので、
同日開催の大川JCさんの周年事業との調整がこりゃ必要。
午後1時半からは水俣病記念講演会〝崩壊と蘇生の間で〟
http://www.ecolife-net.jp/ivent/2009/04/04.html#text
というテーマで講演会も開催されます。
その後は本年度、わっしょい百万夏まつり実行委員長として、わっしょい振興会とともに
商工会議所重渕会頭→北九州市観光部&課長→産業経済局片山局長
→橋本副市長→北橋市長→環境局久鍋局長・・・と挨拶周り。
主には事務局長等の人事変更の件と本年度の事業について説明と報告。
本年度の目玉として〝環境〟というテーマが加わりましたのでその点については特に。
そして、厳しい予算環境の中、先人たちから受け継がれてきたこのお祭りが、
いままで以上にしっかり継続できるように今年だけでなく持続的な支援を依頼。
そして、到津の森ちからの会総会へ。なんとか開催時間にセーフ。
新年度については中柴顧問が、会長として留任。有江室長も幹事長として留任。
二人とも忙しい中、ずっとこの会の運営に尽力しています。ほんとにご苦労さまです。
廃止決定後、園の存続運動時の市民の想いが年々薄れていっている感が
ありますが、大事な市民の宝を子どもたちに残していけるように、
北九州JCとしてもしっかり盛り上げていかなければ。そう、あらためて決意。
当日、市役所担当より説明がありましたが、今年は園の大幅なリニューアルも
予定されています。乞うご期待。
夜は、LOM正副スタッフ会議。
重要案件が目白押し。終了は午前2時過ぎでした。
翌日は朝5時半起床。なんとか北九州空港。
2011年第59回日本JC全国会員大会現地調査対話集会
が行なわれる神奈川県小田原の地へ。
以下、次のブログに続く・・・


