先日、娘は小学校がらみの取材で、地方NHKにちら映り、新聞でコメント掲載されていたが、
昨日も大学がらみのイベント取材で地方NHKにまあまあ出た。
4、5、6月と来て、こういうこと含めて国立小は面白いなーと思う。
自由帳って…
昨日のイベントは、偶然居合わせた同級生が何人も。
親や子同士で約束して来たという子はたぶんいなくて、自然発生的に子ども同士で遊び始めたが、
保育園の時のように遊ぶのがうまい子達だった。
そのままイベント終わっても3,4人で遊び続け…
私としては小学校勢で初めて子どもが遊んでるのを見守るママ友風にその場を過ごした。
なかなか良い感じの方々で、
保育園の時と似た雰囲気だったけど、
違うのは親が何かしら活発だ。
たぶんすごく何かを考えている。
たまたまみなさん幼稚園からの進学組ではなかったので、夏休みもガッツリ学童に預けるような忙しそうな仕事を持っていて…
それでも保育園時代の多数派と違うのは、親が何かしら教育的意図を持って動いてるということだなと思った。
そしてそれは確実に子どもに影響があって、
社交的な子、
逞しい子、
既に知識・経験のある子、
そしておそらく持って生まれた生きやすい何かしらの性質を持っているように思った(未知なるものへの不安が少ないとか、場を読めるとか)。
そして上手に遊んでて親としては安心した。
国立小は住んでいるところがバラバラなので、同じ学童で放課後遊べてるというのが強いと思った。
学童を続けるためにも仕事は何かしらしたいと思う。
硬筆コンクール、入賞の子達がうますぎて大人として真似
娘達の学年も応募するようだが…無謀では…

