保育園の担任に「跳び箱を跳べるようになりたいって意欲がないよね。それが1番大事なんだけどね。」(意訳)ってノートに書かれて、沈黙中。



・跳べるようになりたいとは思ってると思う…

・体の使い方が分からず背の高さ、長さを持て余してるように思う

・性格も含めて動きへの遺伝子を感じる。他の赤ちゃんとか見てても娘と動きが違う

・何にせよ体が硬い。柔軟を一緒にするようにした



この辺を言語化してもたぶん上から被せてくるので(同じ担任で5年間の学び)、沈黙している。






そんな中、クラス保護者会で子どもの様子を喋る場で、自立心が高まってるなーと思う、と要約した。


色々甘えてたセルフケアを、いつの間にかやってたりする。


本音と建前の使い分けについて指導したら、パンクしたのか怒られた。(反抗は自立)




他の保護者さんの涙するくらいの自立具合(秘密にする、お泊まり保育に躊躇なく行く)は、そういえばうちの子は年少、年中くらいでもう経験してしまったなあと思う。




泥遊び、水遊びで服が足りなくなって、友達が貸してあげるよーと(こういうのはよくある姿で、うちの子の場合は遠慮するから担任としてはむしろ借りたいって言わせたいらしい)言う場面にでくわした。


でもいいの、って言って借りなかった。



いいのいいの って私の子供の頃の口癖らしいなー



後で、何で借りないの?って聞いたら


看板持ち乾燥機で縮むから〜


って言われた泣き笑い