左上のエアコンだけ。

               (すごい生活感・・新聞も写ってます(^_^;)

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暑い暑い中、何とか暖房について考えてます。


前のおうちの暖房は、30畳用のエアコン一台のみ。

リノベーションで床暖房とか入れれたかもやけど、考えなかった・・ダウン

前のおうちについて 」で前のマイナス点考えてみたけど、

これも大きなミス汗暖房計画ゼロ。



なぜなら、まだ子供がいなかったからです、きっと。

あったかい職場で長時間過ごし、

毎日踊りの稽古をしてたので、血流もよかったあせる


これが子供でき家にずっといて、体動かすのもへると・・

エアコンって、気温は上がっても、体の芯は温まらないんですね。


手足にすごい「しもやけ」ができるようになって(>_<)

ひどいしもやけって、皮膚がただれて、潰瘍になります。

すごいことになりますダウン激痛。


ずっと踊りやってたし、実家ではオイルヒーターだったし、

自分がこんな体質とは・・汗


子供がいない間の家づくりって、

時間いっぱいあって色々考えれるし、工事にもどんどん参加できて

充実してたけど、

その後に思いがけない変化が起こったりして、一長一短ですね。

それはいつでも同じか(`・ω・´)ゞ





さてそんなわけで、リハウスが決まって、暖房は大きな課題でした。

実家が数年前に床暖房にし、その快適さに感激してたので、

うちも絶対床暖音譜と思うものの、心配もいくつかあり・・。


そんな中浮上したのが蓄熱暖房機。

ある工務店さんのオープンハウスで体感したのがきっかけです。


家の中が特に暖かかったわけでもなく、ふつう。

ただ、寒くない・・。

   「実は蓄熱暖房機をそれぞれの階に1台づつ置いてるだけです。

    これでも稼働率は60%です。」と説明うける。

外気温0度の寒い2月。

家の中は・・11月の外気温くらい?という感じ。

あったかい格好してれば大丈夫。


輻射熱は自分の体質に合ってるし、
何より家の中の気温差がないのがいい晴れ

朝起きる時冷やっとしないのも晴れ朝起きるのツライですもんねあせる


ダンナさんが結構気に入ってしまって、

一人で蓄暖のおうちを、いくつか見に行ってました。


でもどんな事もそうだけど、

蓄暖にもいくつかのマイナス点があり・・。


それで、床暖vs蓄暖馬馬  それにしても難しすぎます!

うちにピッタリの答、だしてくれる機械あったらいいのに・・(>_<)


最後まで読んでいただき有難うございましたカメ
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