37歳で医者になった僕~研修医純情物語~ 最終回 | ドラマステーション

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<37歳で医者になった僕~研修医純情物語~

           最終回「僕が医者を続けるただ一つの理由」>

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<最終回 ストーリー>

7年ぶりに声を取り戻したすず(ミムラ)の容態が急変し、そのまま危篤状態に陥る。祐太(草なぎ剛)は意識の戻らないすずに付き添いながら、「患者さんが待っていますから」と周囲の反対を押して通常通りの勤務に就く。

一方、佐伯(松平健)は、伊達(竜雷太)の死を巡る医療訴訟問題を力づくで示談にまとめ、晴れて医学部長に就任。そんな折、下田(八乙女光)がカンファレンスの席で、由美恵(田島令子)から託された手紙を佐伯に渡そうとする。

それは、佐伯が若かりし頃、伊達に送った手紙だった。だが、佐伯は下田の行動に激昂し、その場で手紙を破り捨ててしまう。祐太と下田に絶望が広がったそのとき、突然、佐伯が腹部を押さえて倒れ…。

(37歳で医者になった僕~研修医純情物語~公式サイトより)




<最終回 予告>
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<全話サブタイトル・視聴率>

1話「僕は自分をやり直す為に医者になった」 13.2%

2話「医者も接客業です」 13.1%

3話「医者である前に、人である前に」 14.5%

4話「医者として僕はそこに線を引く」 13.6%

5話「医者から近くて遠い存在」 13.6%

6話「僕が医者になった本当の理由」 13.6%

7話「医者としてでなく人として僕は…」 12.5%

8話「医者と患者が向き合うことの意味」 14.0%

9話「医者も一人の弱い人間という現実」 10.2%

10話「医者が忘れてはいけないその重み」 11.2%

最終回「僕が医者を続けるただ一つの理由」 13.0%




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