これは、私の夢に出てきた印象的なお話で、実際の話ではありません。

では、お話に入ります。



時は約50年前後前だろうか。ある村で大量虐殺事件が起こり、最後にはその村いちの霊能者の老女が殺害されたという事件だ。

きっかけは隣村と合併するかしないかで数年ほど揉めていて、最終的には反対意見が遮られるように合併されたことだった。

元々の村をA村とし、合併された村をB村としよう。

A村とB村は元々仲が悪く、度々揉めていた。理由はわからないのだが、これはかなり昔からのことらしかった。

そんなある日、合併話が持ち上がり、反対意見が両村多数でお互いの村では反対運動を起こしていた。

にもかかわらず、行政代執行という形で行政側が一方的に合併を強行したのである。そして新しい村のリーダーには引き続き、A村が取り仕切ることになったのだ。

そこから村の過激派の人間たちの争いは始まり、村は無法地帯と化していた。

そんな中、村の将来を案じた2人の中年の婦人は村の霊能者の老女を訪ねたのだった。老女は見つかったとばかりの驚いた表情をしていたが、次第に彼女たちを受けいれた。

老女は村の盲点ともなるような草むらで毎日ひとり碁を打っていて、その碁は実は占いの道具となっていたのだった。

「この村はどうなるのでしょうか。」

と2人の婦人は心配そうに老女に尋ねた。

すると老女はしばらくして、

「これは…」

と重い口を開いたのだった。

その2に続く。


11日の建国記念の日は、食料品の買い出しに行ったのみでほぼ家でゆっくりしていました。

建国記念の日といえば子どものころ、父の会社の関係で『日の丸大行進』というイベントに参加したことがあったのを毎年思い出します。ニミッツパークから日の丸の旗を持って八幡神社まで参加者が行列を作って歩いていくというものでした。

今年はコロナで開催されていないようでどこか寂しいものでした。(もしかしたら私が知らんだけかもだが)

昨日はかつての職場のおばちゃんと出かけて、とあるイベントに参加しました。
帰りにはお惣菜を5種類頂きました。しかもベジタリアンメニューなのにそれを感じさせないようなお惣菜で美味しかったです。

今日は家でゆっくりしていました。

そしておやつにポテチ風なポテトフライを作りました。なかなかポテチのようにはいきませんが、美味しかったです爆笑

そういえば小学校のとき、継母がおやつにポテトフライを揚げてくれていたのを思い出しました。
今日は祖母の15回目の命日でした。

祖母は父の最初に離婚した後、私を育ててくれて、父が再婚して家を離れた後も心配してくれていました。

今の私を見たらひどく心配するだろうな。こんなんでごめん、ばぁちゃん。
今日はメンテナンスでした。

やはりガールズデイ終了後間もないので、肩が凝ってると言われましたえーん

毎月こんなだったらどうしようと思っていたら、これは血行不良によるものだとサロンのオーナーさんに言われました。私の持病もまた、血行不良によるものが大きいそうです。考えてみれば20代半ばまでしもやけができてたし、寒いと頭痛がするし先月の大寒波のときも体調悪かったし…思い当たることはあげだしたらきりがないくらいです汗

というわけでドームに入った状態と同等になれるとういう、敷きパッドを注文しました。もちろん悩みに悩んで決めたことで、使ってる人からも話を聞いたりしてました。オーナーさんも、この敷きパッドにしてから体調がよくなったそうです。私の場合、心身のコンディションがいい状態で求職活動した方がいいと言われたのもあるので。

今日はそのオーナーさんの手作りのおかずを夕食にと頂きました。自分では和食を作ることがあまりないのでめちゃくちゃ美味しかったです。

40過ぎたらメンテナンスが必要になってくると再確認した1日でした。