木蓮のいとおかし日記 名古屋お遊び編
古川美術館 別館 古川為三郎記念館へ
大雨の中 七夕茶会へお出かけです
うっとり 七夕茶会は 前記事です

笹飾りと カシャ

短冊は 何 書きましょうね


古川爲三郎の没後は、彼の私邸を「みなさんの憩いの場として使っていただきたい」という遺志を受けて、古川美術館の分館「爲三郎記念館」として開館し、庭園と数寄屋造りの「爲春亭」、茶室「知足庵」等を公開しています。邸内では、爲三郎103歳の長寿の秘訣であるお抹茶の他、コーヒーと季節の和菓子などを、床の間に設えられた遺愛の品や、手入れの行き届いた日本庭園を眺めながら楽しむことができます ネットより

お友達にも あえました


夏の設えが いいですね

雨に濡れるお庭は しっとり
うつくしいの形容詞が 似合うお庭です

坪庭

当たり短冊🎋
これで また 2匹目のどじょう狙いお願い事かきますわ
願いは 内緒


七夕の古川為三郎記念館でした


