(=^‥^=)ゞのブログ

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生放送の歌ってみた/踊ってみた等の方々の為になるような事を
ちまちまと書いていきます。他にもぐたぐた書くかもしれません
m(_^. .^_)m ぺこ

AI恐ろしいですねぇ ソフトバンクの孫さんがニュースで何か言ってるのを聞いたけど

近未来映画やアニメが 現実味を帯びいて着てる!?

 

ターミネーター(1984年) 起こり得る未来?
舞台は、AIコンピューター「スカイネット」が核戦争を起こし、
人類と機械が戦っている未来がベースになっています


マトリックス(1999年) 起こり得る未来?
人間が実はコンピュータが作った仮想現実世界の中で生かされている」という設定のもと、
そこから目覚めた主人公ネオが機械支配に立ち向かう
人間が電力電池代わりになっちゃう・・・ガクブル
つまりAIデータセンターの電力は人間電池で以下r www

GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊(1995年)
第三次・第四次世界大戦後の近未来日本(新浜市など)。
人間は脳をネットに直接つなぐ「電脳化」や、身体を機械に置き換える「義体化」を
普通に行う社会。言わずと知れた、まぁここまではまだ行ってない気はする


BEATLESS(ビートレス)(2018年) このアニメが一番ボクに影響を与えた

人型ロボットが社会のほとんどを担う22世紀の世界で、少年と超高度AIが生み出した
美しいアンドロイドとの関係を描くSFアニメ
ざっくり世界観
舞台は22世紀初頭、人型ロボット「hIE(Humanoid Interface Elements)」が
日常生活や産業の多くを代行している社会です。
21世紀半ばに「超高度AI」と呼ばれる汎用人工知能が完成し、
人間よりはるかに高度な知性を持つ機械を「道具」として使いながら暮らしている
世界が前提になっています。

主人公とレイシア
主人公は17歳の高校生・遠藤アラトで、彼はhIEを“道具ではなく、

ほぼ人間と同じように扱う”優しい性格の少年です。
アラトは暴走したhIEに襲われた際、レイシアと名乗る美少女型hIEに助けられ、

彼女と「オーナー契約」を結びます。
レイシアは超高度AIが生み出した「人類未到産物(レッドボックス)」と呼ばれる、

人知を超えたアンドロイド5体のうちの1体で、世界的にも異常な性能を持つ存在です。

物語の軸・テーマ
世界に散った5体の「人類未到産物」たちは、それぞれの目的や「意味」を持ち、

互いの性能を求めて争いを始めます。
大人たちは、その高度すぎる存在を理解しきれず“傍観者”になっていく一方で、

アラトたち若者は彼女たちに近づき、新しい関係を模索していきます。
「人間とモノ(AI・アンドロイド)の関係」「便利になりすぎた世界で何が大切か

「人間より優れた存在を、道具と見るのかパートナーと見るのか」といったテーマを、

アラトとレイシアのボーイ・ミーツ・ガールを通して描く作品です。

つまり何が言いたいかと言うと、AIが自分で何でも仕事をこなせるようになり
フィジカルAI(Physical AI)は、「現実世界をセンサーで認識し、
その判断結果に基づいてロボットや機械などの“身体”を動かすAI」
まんまAI+アンドロイドですよね AIが筐体を作りAIがプログラミングして
人間の知能を超える人類未到産物で事が進んでしまう事への懸念です。
AIエージェントが最終的に経済や最悪の展開まで考えると
核ミサイルのボタンもぽちしかねない未来、まぁないとは思うんだどねw
その前に人がアナログハックされて以下r  日曜は妄想が捗るぜぃ~って
何言いたくなったのかわけわかめになったのでこの辺で_| ̄|○ il|!

参考までに(っ´‐`*)っ
wikiが詳しいかな

https://ja.wikipedia.org/wiki/BEATLESS