ガングリオンと診断されてから1年

徐々に甲の膨らみが増しついに靴が全然入らなくなってきた…

これ以上大きくなると新しい靴も買われへんし、今履いてる物ですらあやしい…

痛みはさほどないが熱感がひどくだるい感じに。
熱感がひどい時は痛みもあり保冷剤などでとりあえず冷やす…とゅーだましだましで過ごしてました。

その当時は夏場だったのでとりあえず甲の部分に装飾がないサンダルなら大丈夫でしたがこのまま寒くなってきたらブーツなんか履けないのでは?!と思うようタラー

寒くなる前に何とかせねば!!と思い再び病院へ
もぉこの時は手術でも何でもしてもらえしかないと腹はくくってました。

ひとまず、前回の病院で紹介状を書いてもらいに行きました。

お医者さん 「やっぱり手術したい?傷残るよ?」
私  (傷とかの前に靴履けないことの方が問題やから!)
と思いながら紹介状を書いてもらう事に。

お医者さん 「この症状で紹介状書いた事ないからなー。とりあえず、MRI撮らないと行けないと思うから近くの市民病院にしとこーか?」
私 (1年前に紹介状書くって行ってたの自分やのに何かめんどくさそうやなー)

なんて思いながら、看護師さん達が市民病院に連絡して予約の手続きをしてもらい帰りました。

後日、市民病院へ右矢印