精神論ではなく、教材のことです。
父・母の受験の頃よりたくさんの良質なものがあります。
でも先生の面倒みは昔のほうが良かったかなとも感じます。
YouTubeでも色んな方がこれでもか!と解説してくれます。
コベツバとかもね。
通ってる塾の教材
四谷・早稲アカ 予習シリーズ、バックアップテキスト、上位校の算数(主に6年夏)、マスターテキスト(スタンダード・演習)、演習テキスト、難関問題集(主に6年)、最難関問題集(主に6年)...
NNにたどり着くまでにざっとこの程度があります。
サピ
主に夏以降ですが、
算数:基礎トレ、土特のプリント、超図形特訓、分野別補充プリント、
SS、冬期講習と正月特訓のプリント
国語:語彙力完成プリント、知識プリント、ウィークリーステップ
理科:SS、冬期、正月の志望校対策プリントの復習、コアプラス、知識の50題
社会:知識の総完成、統計関係
栄光系
新演習、実力アップ問題集、コンプリーション(意外によくまとまってる)
栄光系の場合はやや演習が不足するので、
東京出版の単問チェックシリーズ、プラスワン問題集、ステップアップ演習
結論、早稲アカは多すぎ。
バックアップテキスト、上位校の算数(左ページのみ)で御三家、渋谷系列以外はほぼ問題ない充分戦えるレベル。 算数の最難関問題集は過去問の寄せ集めなのでやる必要ない。 志望校がNN早慶なら授業で触れた問題と正答率50%問題を集めたものをくれるので、それを取りこぼさないようにするべき。
サピはスパイラルしすぎだけど、サピ以外に手を広げる必要なし、というか広げられたら御三家よ。 夏までにデイリーサピックスか、デイリーサポートのどちらかのA-Dを繰り返し習得して、SSで触れたところをやり続ければ充分かな。
我が家は御三家ではないのですが、桜蔭狙いの算数女子や御三家男子はコベツバのトップガンとかやらざるを得ないのかな、と感じます。