道志ライダー猫Rでっす。

多摩川河川敷をバックに↑
たまには出演させないと忘れられそうです|皿 ̄)q゙
こちらはやんちゃ坊主のジャネットくん↓

ネクタイ置場。
寝心地がいいのか良く占拠され、ネクタイを毛だらけにしてくれます・・・


東京は本日正式に梅雨入りしました。やぁな季節ですな。
しばらくはバイクに乗れませぬ。ジメジメもさることながら、ワラワラと虫が湧きますね。
一昨晩暑かったので庭で涼んでたら、虫取り名人のゴミーさんがムカデを相手に
戦いを挑んでおりました

おっかなびっくり手をシャッシャと振りかぶってはピョンッと跳ね跳び距離を置き、の繰り返し。
ゴミーさんにかかったらお命無くなるまでもてあそばれるので、ワタクシはお尻をペチコ(。≧O≦)ノ
しておきました。無駄な殺生は許しませんぞ。
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本日の音楽ジャンルはこちら 『Ballade』
ゆったりしたテンポ、静かな編曲、美しいメロディラインやハーモニー、そしてラブソングを中心とした感傷的な歌詞を特徴とする楽曲が、ポピュラー音楽におけるバラードと言える。 さらに、典型的なパターンとして、ピアノなどによる静かなイントロとエンディングに向けての劇的な盛り上がりも挙げられる。
-wikipediaより-
バラードって、正確には音楽のジャンルではないんですね。
非常に曖昧な領域にあり、定義は難しいものだと
思っています。
ポピュラー音楽における「バラード」は、ジャズ、HR/HMと言った音楽のジャンルとは次元の異なる概念であり、同じアーティストであっても、曲によりバラードの該当、非該当が分かれる曲調による区分である。そのようにジャンルを問わず該当する作品があるため、ポピュラー音楽におけるバラード曲は多岐にわたり、無数に存在する。
たぶん、比較対象があってはじめてバラードっていう分類が可能なんだと思います。
まぁ誰かがこの曲はバラードだって言えばそれが広まっていつの間にかバラードって区分に
分けられてるんだろぅな。
非常に曖昧。。。
なので、聴き手側によって、これバラードだね、これバラードじゃないでしょ、と判断が分かれるのは
承知の上で、今回はワタクシ的セレクションで、バラード(的)楽曲の数々をいつもより余計に
ご紹介したいと思います。
※アーティスト別に、各紹介ページへリンクしています。
●AeroSmith - I Don't Wanna Miss a Thing
●Akon - Don't Matter
●Backstreet Boys - I Want It That Way
●Billy Joel - Piano Man
●Blue - Best in Me
●Boyz II Men - I'll Make Love To You
●CHICAGO - Hard To Say I'm Sorry
●Elton John - Your song
●Eminem - Love The Way You Lie ft. Rihanna
●Fun - Carry On
●Imagine Dragons - Demons
●Lenny Kravitz - Stand By My Woman
●Hoobastank - The Reason
●Michael Jackson - Man In The Mirror
●Mr. Big - To Be With You
●Ne-Yo - Sexy Love
●Nickelback - Someday
●Oasis - Whatever
●Simon & Garfunkel, Bridge Over Troubled Water, Central Park
●Sting - Englishman In New York
以上。
こちら、猫と音楽とシリーズも、はや9回目を迎えました。
ワタクシ自身、こんなに長続きするとは つゆ思わず。
振り返ればいろんな音楽を聴いてきたなぁ~と感慨深い思いも。
コチラのシリーズ10回をメドに、いったん終了させていただきます。
次回大トリは群雄割拠のジャンル『Hard Rock』をお届けします。
でわ、また/