お疲れ様です!!
今日は
我らが律っちゃんの
誕生日ですね!!
律っちゃんおたおめーーーーーーーーーーーーーо(ж>▽<)y ☆
ってなわけで、
ささやかですが律っちゃんにプレゼントを…
高野さん視点で書いた詩っぽいものです(笑)
『君』
君は云う。
“ありえない”
その言葉
そっくりそのまま君(おまえ)に返す。
“ありえない”
だって俺は
こんなにも
君が好きなのだから。
笑顔の君も
哀しそうな君も
そして
素直じゃない君も
全て
全て大好きなのだから。
でもな。
素直な君も見たいんだ。
昔のようにとは云わない。
今の君のままで
ありのままの君で
君の全てを見せてほしい
こんなにも好きなのに
まだ“ありえない”?
俺は信じてる。
いつか
いつか
“ありえない”に代わる
その言葉を云ってくれると。
いつまでも
いつまでも
信じてる。
2つ目(*^ー^)ノ
『小さな君へ』
小さな生命(いのち)から 小さな君が生まれた。
小さな手足に 小さな顔
君の全てが小さくて。
小さな俺に優気(ゆうき)をくれた
小さな君へ。
生まれてきてくれて ありがとう。
優気をくれて ありがとう。
傍に居てくれて ありがとう。
どうでしょうか??
1つ目は、高野さんがかなり好きよアピールしてます(笑)
2つ目こそ、今日のメイン!!←
補足?すると
実際には高野さんは小さい頃の律っちゃんを知らないのですが、私の勝手な妄想で、大人高野さんが赤ちゃん律っちゃんに会っていたら…といいますか、なんといいますか…(^▽^;)
とにかくそんな高律を詩にしたかったわけですよ←
あ、詩中の優気って漢字はわざと優しいほうの漢字を使ってます(*^▽^*)
優しい気持ちをくれてありがとう。
そんな意味を込めて…。
まあそんなこんなで←どんなだよ
なんとか間に合ってよかったですo(〃^▽^〃)o
ではここで!!←いきなり
先ほど、今日のメインとかほざいてましたがww
ここからが本当のメインです!!←
じゃじゃじゃじゃーーーーーーーーーーーーーーん!!ヾ(@°▽°@)ノ
頑張って描いてみましたо(ж>▽<)y ☆
色塗りは色鉛筆で。。。
律誕のために頑張っちゃいました( ´艸`)
もう一枚描く予定だったんですが…
バラが多すぎたため
断念しました。。。←
というのは、ここだけの話ww←
なにはともあれ、
無事に律っちゃんの誕生日を迎えられて
本当良かったですо(ж>▽<)y ☆
ではでは皆様
お先に失礼しまーーーーーーすヾ(@^▽^@)ノ