昨夜もインガぼんに寝かし付けられてしまった蜜指です。
インガぼん、私を寝かし付けるのが上手いんですよw
昨日の夜も、さて寝ようかな。とベッドに行くと、
インガぼんが私のスペースを完全にふさいで
寝ている。私が来た事に気付いてちょっと
スペースを空けてくれるw
私もちょっと遠慮しつつ布団に潜り込むと
インガぼんはまたちょっと動いて
私の手の上に少し乗った形で落ち着く。
…これでは就寝前の読書が出来ない(-_-;)。
仕方ないので、インガぼんがまじ寝するために
よそに移るのをしばし待つほか無い…。
…で、待ってるうちに私もインガぼんが放出する
ねむねむ物質にあてられて眠くなってくる。
ようやくインガぼんがどいた頃には
眠くて眼が開けていられなくなってて
敢え無く就寝(@ ̄ρ ̄@)zzzz
まったく親バカな話かもしれませんが、
私がベッドにくるのを待っててくれたのは
確かなようです。