2008年度一発目がこんなの(?)で良いのだろうか?
と思いつつ書いてしまおうwww
最近、夢見が悪い。
見る夢・見る夢が暗い。
最初見た夢は、私は新しくて大きな家にいるところから始まる。
二階の部屋に「お母さん」といるんだけど、知らない人。
「お父さん」も出てきたけど、知らない人。
私は窓の外を見ている。すると、見えてはいないけど、
庭の木を切り倒そうとしている黒い影の存在を感じる。
ここに居ると危ないと感じた私はお母さんと一緒に部屋を飛び出す。
外に出なければ…と玄関目指して走るも間に合わず、切り倒された木が外壁を
破って家の中に。ここでお父さんが出てくる。
玄関からは容易に出られなくなってしまったが、ともかく出なければと
やっとの思いで家から脱出。
庭をぐるりと取り囲んでいた木はすべて切り倒され、切り株が残るのみ。
家自体が他より高い位置にあり、木がなくなったことでやたらと見晴らしがいい。
しかし、あたりは夜が明けきっていないみたいに青暗く、とても静かで荒涼とした雰囲気が漂っている。
庭に愕然とたたずむ3人。。。
と、ここで終わり。朝、相方に「やな夢見たー」と言ったら、
「魘されてたよ」と言われた。うむ。夢の中での切迫感がすごかったしな…。
で、ほんとはその夢を見た後、続けてまた変な夢を見た。
白を基調にしたおしゃれな感じのお店にいる。
置いてあるものからして、どうやら男の人の服等を売っている店らしい。
お店に常連客を招いてもてなすというので、私も何故かもてなす側。
しばらくすると、お客さんがやってきた。
何故か皆、上半身は着てなくて、アニマル柄のパンツ(ズボン)をはいている。
しかし、一人だけ白いパンツ(しかも短パン)の人が交じっている。
その人の横に座る事になった私。料理が運ばれてくる。白い大きな皿にのってるのは、ヒトの肉。
皮膚がついたままで女性の物。オムライスのように形を整えられている。血生臭い感じはしない。
私が座っているテーブルにも皿が置かれるが、肉に毛が残っている事に気付く。
店長っぽい人が食事会の始まりを告げようとしているのをよそにくっ付いている毛を取り去ろうと
試みている私。中々取れなくてヤキモキしていると、突然店長っぽい人が
白短パンの人を指差して「ここに仲間じゃないヤツがいる!!出て行け!」見たいな事を言い出す。
白短パンの人は、店を飛び出して行ってしまった。
と、ここで終わり。これは別に怖くなかった。ほんとに変な夢www
それからしばらくして、今度はこんな夢を見た。
朝、洗面所に居る私。朝早いのか、家の中は青暗い。
電気をつけようとスイッチを押すが、何度押してもつかない。
相方を呼び、ブレーカーを見てもらうが原因が分からず、
むなしくスイッチを押し続ける私。ここで目が覚める。
これはストレスがたまる夢だった。
そして新着の悪夢は…。
お風呂に入ろうと準備をしている私。しかし浴槽にカラスの死骸が3羽あって
しかもそれを生きているカラスが沢山たかって食べている。
なすすべなく、彼らの食事が終わるのを待つ。しばらくすると生きているカラスはどこかに消えて
浴槽には食べ残されたカラスの頭がみっつ。さんざん食い荒らされたせいか、何だかどろりとしている。
先に取り除いてから湯を溜めればいいのに、湯を落とし始める。それから、このままじゃ入れないと思い、
タオルでひとつ首を拾い上げてみる。すると蕩けたカラスの頭から玩具の様な目玉がぽろりと
とれる。そこで終わり。
うーん、不吉www
なんでこう、後味悪いんですかね。もうちょっとどうにかなりませんか蜜指さんw
疑う余地が無いほどすんごいいい夢って見てみたい(ノДT)。