トラブル・バスター

ネットフリックス

 

 

<今日は、信じられないことが起きました!>

このブログを書き始めてから初めて、アクセスが3桁を超えました。ありがとうございます。ゼロという日も多かったのですが。。。これまでの最高は95です。某氏が語っていたのですが、「アクセス数が50以下は誰も見ていないということです」と。まさに、誰も見ていないブログだったのですが、初めて100を超えて嬉しいです。連休の初日

ためでしょうか?

 

<スウェーデン製作の映画だ>

最近では、珍しいかな。音声がスゥーデン語に設定されているのでアレ?と思った。てっきりアメリカ映画だと思った。アトランタが舞台のようだし、ドラックに金、銃撃戦とくれば、アメリカ映画かなと思うのは無理もないか。

 

<主役のコニー役にいらいら>

まあ、そういう設定でコミックに仕上げてあるわけでは、このコニーの人の良さいうか、無知にはイライラさせられた。判決で一旦、有罪と決まってしまうと、それを覆すのは難しい。自分はやっていないから、無罪だと信じていても、状況証拠で有罪とされてしまう。あてがわれた弁護士はまったくやる気がない。もう、このまま何十年も刑務所に過ごすことになるかと思っていたが、ひょんなことから刑務所外への出口を見つけてしまう。

 

<原題は「Trouble」だが>

邦題は、「トラブル・バスター」となっている。「ゴーストバスター」にもあるがごとく、バスターというと無敵の強さを思い浮かぶが、主人公のコニーにはその強力さはない。邦題は今一つしっくりこないな。

 

<生きている限り、トラブルは続くが>

人生、トラブルはつきものだが、この続きは明日書きます。