まずは、やっと枠順も決まった「青葉賞〈GⅡ〉」ですが…
はてさて、誰がペースを作るのか?
やっぱり、最内に入った「4番 ダブルフラット」かと!
ここに競っていくのは「6番 ディープインラブ」でしょう!
ということになると、内に押し込められた差し追い込みの3頭は素直に引くでしょうから、
この2頭の前残りも視野に入れて…
馬連は「4番 ダブルフラット」「6番 ディープインラブ」」「10番 スーパーフェザー」「12番 ダノンマジェスティ」「15番 エタリオウ」の5頭ボックス!(10点)
3連複は「10番 スーパーフェザー」「12番 ダノンマジェスティ」「15番 エタリオウ」を軸に、
「4番 ダブルフラット」「6番 ディープインラブ」「17番 モンテグロッソ」を加えて、
(10、12、15)-(10、12、15)-(4、6、10、12、15、17)の3-3-6(10点)で勝負!
続いてメインの「天皇賞(春)〈GⅠ〉」といきましょう!
ここではやはり「5番 ヤマカツライデン」が飛び出すと予想されます!
とはいえ、この長距離ですから最後まで粘れるかは疑問です。
そうなれば、隣を行く「6番 ガンコ」にはちょうどいいペースメーカーかと!
ただ…内に入った「2番 チェスナットコート」にとってはお邪魔な展開になる可能性も?!
それに(三浦)皇成くんに乗り替わった「8番 クリンチャー」も不安なところ…
ということも考え合わせて、
馬連は「2番 チェスナットコート」「6番 ガンコ」「10番 サトノクロニクル」「11番 シュバルグラン」「12番 レインボーライン」の5頭ボックス!(10点)
3連複は「2番 チェスナットコート」「6番 ガンコ」「12番 レインボーライン」を軸に、
「4番 カレンミロテック」「8番 クリンチャー」「10番 サトノクロニクル」「11番 シュバルグラン」を加えて、(2、6、12)-(2、6、12)-(2、4、6、8、10、11、12)の3-3-7(13点)で勝負!