インフルエンザ 注意書 | 雨、時々快晴♪

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幸せは・・ そんなに長くは続かない??  そんなことは分かってる!  だけど・・ 幸せを感じれる私は・・・ やっぱ幸せなのだ~!!  う~~ん 意味不明! o(〃^▽^〃)oあはは

土曜日だし・・

やっぱ心配だし・・ ってことで、

朝からボクの主治医に電話して、

どうしたらいいか相談したら・・


「もう午前の診療も終わって

患者さんは誰もいないから連れて来なさい!」って

言ってもらえたんで・・・

とりあえず、慌てて病院へ!


熱が37度台のボク。。

インフルエンザは38度で発症とし、

発症から24時間後に検査をして、

診断するそうなんだけど・・

今の状態じゃ、様子をみるしかないと・・・・


で、詳しくインフルエンザのことを聞いてきました!

良かったら参考にしてくださいね!!


① 発病する1日前から人に感染させる。

  潜伏期間は1~4日、平均2日。

  主な感染経路は飛沫感染で、発病者の咳や鼻水の中に存在する

  ウィルスが口や鼻から潜入して発病する。

  したがって発病者から約2m以上離れれば感染するリスクを減少させる

  ことが出来る。 また発病者から排泄されたウィルスは、消毒しなくても

  2~8時間で死滅する。


② インフルエンザは全身倦怠感の強い疾患であり、微熱・高熱にかかわらず

  ”しんどい”はずで、最低3日間以上は”しんどい”と思われます。

  (幼児であればよく寝る、年長児であれば座ってるより横になってるほうが多い)

  また、おそらく発病3日間に、重篤な合併症である脳症・脳炎・ウィルス性肺炎を

  併発すると考えられるので、インフルエンザを疑う場合、最低3日間は

  注意をしてお子さんを観察することが重要です。


③ インフルエンザの診断は発病早期では難しいので、発病後24時間ごろに検査を

  受けることが望ましいと考えます。(新型インフルエンザは季節性インフルエンザより

  迅速検査感度が悪い) また、抗インフルエンザ薬(タミフル・リレンザ)を使用しなくても

  治癒する病気です。 しかし、季節性に比べて、発病48時間以内に抗インフル薬を

  使用すれば早く解熱する有効率は高いようです。 発病開始時期の推定は難しい

  こともありますが、38度以上になったとき、昼食や夕食を食べたか、夜中にしんどくて

  起きた時間、などを参考にしてください。


④ 新型インフルエンザと診断されれば、その後約1週間は自宅待機をお願いします。


⑤ 新型インフルエンザは季節性インフルエンザに比べ、成人でも免疫力がないため、

  発症しやすいと考えます。 また、現在の流行状況では、家庭に新型インフルエンザを

  持ち込むのは、生活範囲の広い生徒・学生や成人です。


インフルエンザを疑う場合、まずは病院に電話をしてから来院するように!! と・・


以上、指導を受けましたので、

参考まで!! (*^-^*)