昨日から、老人性イボ(脂漏性角化症)にカソーダをつけ始めました。
過去には、
で、老人性イボ対策として、アプリコットカーネルオイルと木酢液の人体実験を書いていますが、
アプリコットカーネルオイもを2ヶ月、
木作酢を1ヶ月だったかな?
使用するも、私には全く効果がありませんでした💦
それに、杏仁オイルの試供品も試してみましたが、これまた全く変化ありませんでした💦(杏仁オイルとアプリコットカーネルオイルどう違うんじゃ?ですが、そこは商品名ということで笑)
外科的処置で、ちょん切るの怖いし、レーザーの瘢痕化も怖いし、液体窒素痛そうだし、色々あるけどとにかく怖いじゃん(←病院嫌いというか、治療受けるのも待つのも嫌い。えへっ)
そんな訳で、民間療法をなんやかやと試しているわけですが。。。
このカソーダ、重曹:ひまし油=2:1の割合で混ぜたものらしい。
重曹は炭酸水素ナトリウム
ひまし油は脂肪
皮膚はタンパク質
重曹が脂肪やタンパク質と反応して加水分解 起こしてる?
皮膚の表面にダメージを起こしてカサブタにして剥がす。。。だわよね
そりゃ顔に塗っちゃ危険だわよ
注意が必要だと思われ
えっと、カビキラーや漂白剤が手についたときの、あのヌルヌルな状態が起きてる感じかな?(もちろん程度はあるけど)
そこを頭に入れての使用がよろしだわね。
あ、そうそう
炭酸水のように、水に重曹(アルカリ)+クエン酸(酸)を入れ中和させたものを、飲料してたり、
胃酸過多などで酸が出すぎた場合は、主成分が重曹の胃薬を飲んで中和させたり、
と、まあ、電子のやり取りがあったりで、害にも益にもなるわけですな。
どんな物質も電子のやり取りはありますので、そこ考えると原理がわかるかも。
てことで、とりあえず試してみます。はい
追記:こちらの人体実験の結果は、10月9日のブログ記事
に書いております。

