バーバがジジの健康対策してるもんだから、

それなりに本を読むんですわ。

で、揺れて、不安になって生霊を飛ばしてくる。



でも。。。それの内容って実は同じこと?



最近のバーバとの会話に出てきたのは、肉と卵だったかな?



バーバが持ってる本には、

「肉や卵を良しとしてるもの」

「肉や卵を避けるとしてるもの」

があるのだけど、



どちらも、同じことを言ってたりするのよね〜。

「肉や卵を良しとしてるもの」は、環境も餌もよろしな肉や卵であれば良し!

「肉や卵を避けるとしてるもの」は、環境も餌もよろしなものは手に入りにくいので、避けた方が良し!



つまり、

どちらも、環境も餌もよろしな肉や卵であれば良し!なのだわよ。



あっ、バーバが花粉症になった時に、

抗ヒスタミンを飲み続けてたら、効かなくなって倍飲んだりして、(←怖っ)

身体中に湿疹が出て、1年ほど大変な思いをしたのよね。^^;

当時、色々説明はしたものの聞き入れて貰えませんでしたが、

まあ、バーバには、頭でなく体で知ることは大切だったのかも。



と前置き長くなったけど、

これって、



花粉症から見たら、薬を飲むことは抗炎症作用

でも、体全体から見たら、免疫抑制作用



つまり同じこと!



だったりする。



数学で出てきたかと思いますが、まさに「対偶論法」よね〜。

命題「AならばB」の真偽と、その対偶「BでないならAでない」の真偽とは必ず一致する(すなわち真理値が等しい)

なのだわよ。

つまり、表面は違っても、裏側は同じこと?



必ず、色々な角度から見た方がよろしいかと。

いえ、見ないといけないのかも。

それって、同じこと言ってるかもよ?