1995年1月17日午前5時46分
兵庫県南部を中心に、マグニチュード7.3の巨大地震が発生
都市直下型地震として甚大な被害をもたらし、6,000人以上が犠牲となったこの震災は、日本の防災政策や都市計画、ボランティア文化に大きな転換点となった
震災をきっかけに、1月17日は「防災とボランティアの日」として制定された
この日は、
- 災害への備えを見直す
- 助け合いの大切さを思い返す
- ボランティア活動の意義を考える
そんな時間を持つための日です
りくちゃんも考えてる?












