もう8月もおわりますねぇ。
真夏に着る着物はもってない
浴衣はあるけど 浴衣と書くように、正式にお出かけに着るものではない。
盆踊りにはいいけど^^
んで 着付けの先生にきいてみた
絽とか紗ってどんなのですか?と。
ちょうど もう着ないからと譲ってくださった「紗」があるからと
見せてくださった。
見て驚いた。。
綺麗な生地!
読んでくださる方 私なにもわからないわとゆう方は 是非パソコン等で検索してみて^^
思った事は・・
この間 和紙が世界遺産になったけど
この技術も 着物でしか見ないのはもったいない! という事。
細々とだけど維持しようとしてらっしゃる人たちがいらっしゃると 先生も言われた。
最近は質屋さんも
もう着物はいらないよ といわれる程、手放す?とゆうより処分?する人が多く
その「紗」に合わせたとゆう帯もまだしつけがついたままだった。
世の中変わっていって当たり前だけど
日本の文化・技術がさびれてしまうのは、寂しく感じるの は年齢のせいでしょうかね?。
