電気も消して、横になってから、今日がどんなに最高の日だったかを報告し始める次女(7歳)
「今日は児童発表会で授業がなくてさいこうだったでしょ!
白壁(毎年6年生がやるオペラ)が見れてさいこうだったでしょ!
長女ちゃんとお風呂で遊べてさいこうだったでしょ!
長女ちゃんが変な顔をしてそこに水鉄砲してさいこうだったでしょ!
お風呂から出てごっこ遊びができてさいこうだったでしょ!」
と、真っ暗の中でしゃべるしゃべる(笑)
すると、
「ママ、つばがとんできたよ!」と。
それだけしゃべってたら自分のじゃないのかと思いつつも、そんなことでは今日の次女の前向きさは損なわれなかった。
「暗くして寝てるときに、上から冷たい水がふってくるのっていいよね!!」
と、どこまでも前向き(笑)
もうおかしくて、早くねんさいっていう言葉のとげも抜かれてしまった(笑)