こんにちは![]()
本日、ブログ誕生した
自由渇望娘
です![]()
この記事についてですがタイトル通り・・![]()
下ネタ嫌いな人は退場お願いシマス![]()
それでも、「読みたい
」と言ってくれる心が「地球より広い人」は読んでね![]()
ではでは早速・・・
みなさん、ちょめちょめ
について、どれほど知っていますか
(こらこらセクハラですよ〜
)
「パートナーに気持ちよくなってほしいな〜」と思った時、どうやって情報収集しますか![]()
真面目な
「のび太さんのエッチぃ〜
」関連の話をしてしまうと、、
メディアの普及により、情報が多様化。
大抵は「どんな知りたいことでもネット検索すれば教えてくれる」
そんな世の中になりました。
デメリットとしては、「何が真実で何がデマかすぐにわからない」こと。
ただでさえ忙しい現代人が「目の前の情報を分析する力」を強いられることになったのです・・・・
その結果、
関連に何が起こったのか。
「女を昇天させる〇〇」、「男を沼らせる〇〇」、「風俗嬢が教える〇〇」などの謳い文句で
ちょめちょめ
を解説する動画、ブログなどが増加・・・
もちろん、それらを有効活用して「パートナーを満足させられた」などの良い影響があれば大賛成![]()
問題は「え、これ動画では気持ちいいって聞いたのにどうして・・」という様な悪い影響があった時です。
これについて母はこう言いました。
「Hは体育と同じ。教科書で正しいフォームを学んでも、それが出来るかは別問題。
フォームを確認してくれる人はいるに越したことはない」
「しかもその時々で何が起こるかわからない。人の数だけ身体も違う。気持ちいい所が全く同じわけがない。
目の前の身体に集中しろ。」
(※ある程度共通していても)
(なんかむじ〜)とやる気がダウンしていたその時
母からある本を紹介されました。
それが代々木忠著者の『つながる』という本です。(あ、宣伝じゃないよ。めちゃくちゃ好きだけど)
この本が私の価値観を大きく変えることになりました。
性を軽視することがなくなり、真面目に性を考えるようになったからです。
私に「ちょめちょめ
を大切にする」ことは=「パートナーを大切にする」ことであり、「性」が決して「忌むべき下品なものではない」と教えてくれました。
また、この本について一言でまとめるなら、「ちょめちょめ
の方法」などは一切書いていません。
ただし「ちょめちょめ
の心得」が書かれています。
母が言っていた「目の前の身体に集中しろ」と言う言葉の意味がこの本に書かれていて目から鱗でした。
これをきっかけに・・・
えっちい動画やハウトゥー系のものを見て、勉強するよりも「パートナーの満足した顔」を見られて嬉しかったし
とても有意義な知見でした。()
