要旨はタイトルにあるものです。ブログのデザインを見ちゃいけませんよ。
どう見てもこれは大熊がファンシーハウスに押し入りハムスターを一撫でで蹂躙する図にしか見えません。(想定大部屋1000匹満杯)
想像してみて下さい。
ハムスターが500匹いるなかに猫が1匹います。
どんな招き猫をしているでしょうか。
大熊に怯えているでしょうか。
いいえ、怯えていないはずです。
招き猫ですから。
大熊は大熊で大熊の仲間と共に笑って談笑して一撫でで帰っていきます。
∵#∴(人)
モフモフモノノフモフモフモノノフモフモフモノノフモフモフモノノフ
モフモフモフモフモノノフモノノフモノノフモノノフモフモフモフモフ
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どうでしょうか。
モノノフとは惨劇の爪痕のことです。
まさか熊が出てくるとは思っていなかったでしょう。猫も
いなかったらいなかったでいいのです。
どうせ、同じでしょうから。そうやっていつも同じようにばかり繰り返しているんでしょう。
ハムスターの命は尊いのです。けっこう生きてますよ。逞しいです。
ふっとばされても生きている。
窓にぶちあたっても着地できずに(なくても)素早く動き出す。
※ここから先はエモい表現が含まれています。
もちろん、命を落としてしまったハムたちもいます。
ボンレスハムです。
みてください。この拡がったボンレスハムを。
きつくしまったボンレスハム。
メス豚まるで。
「さあ、ここからが本当の惨劇です。
招き猫改め鬼畜さん
どうぞやっちゃってください」
~曲は、Michael JacksonでThliller~
//イッツァシ/◎¥ョータイム¥¥
モフ
