イクスピアリ
この日は江戸川のプールに行った後だったので、バジルとトマトのさっぱり感が熱った体にはとても美味しくて感じましたぁヽ(´∀`*)
そういえば、イクスピアリでカップル向けに舞浜近辺の上空を散歩しよう!ってノリで貸し切りヘリの乗り口があるんですよ。
あれってぶっちゃけ…どうなん?
ヘリよりシーか観覧車の方が良い気がするの。
ヘリ乗せられて嬉しい女の子っているのかなぁ?(自家用ならきっと話はべつ/笑)
少なくとも私は微妙(笑)
でねその話しを友人にしたところ、「ひがみにしか聞こえないから、まずはお相手探しなさいっ」と、ごもっともな意見がかえってきました(´ε`)
でもさ、本当にどのくらいの割合の彼女は本気で彼 氏とヘリに乗りたいのか、これだけは気になる話です(´∧`)
田舎cafe:「FRAMBOISE」
夏の間に田舎に帰りました。
というか、2週間ほど食探しにお出かけしてました☆
今日は、その中でも素敵だったお店のご紹介♪
お店の名前は「FRAMBOISE」
場所は茨城県。
頂いたのは、美味しいコーヒーと紅茶のシフォン、レアチーズケーキ、ナンのピザ。
お店の雰囲気はこじんまりとしていたけれど自分の時間を大切に出来そうな、
田舎にあるせいか思わず
「ただいま」
といいたくなるお店でした。
ドアを開けるとカランカランとドア鈴がなるのもあったかいなぁと。
席はカウンターとテーブル席とテラスが揃ってました。
テラスなんかはお庭の手入れも行き届いていて、喫煙席にもなっているので空いていることはまれだとか。
ちょっと見通すと田んぼが見えますがご愛嬌らしいです(笑)
「むしろ田舎らしくて良いでしょう?」なんてお茶目な発言も(笑)
FURAMBOISEはトイレが可愛いいのも特徴かと。
真っ白のペンキにお花の模様が描かれていて本当にキュートでした。
次回訪れる時は是非店主さんと交流したいなぁ。
お店の看板↓
日野:備前
私は冷たいゼリー等に手がのびるばかりです(*_*)
さてさて、今日も大学を見に日野まで行ってきました☆
そこで気になったお店を紹介します。
今日見てきた大学の在校生の方がチラッとおっしゃられていたお店もおそらく此処ではないかと(●ё●)ノ
お店の名前は「備前」…読めない(苦笑)
読み方は今度チェックする事にして、メニューに話を移しましょ♪
基本的にはカレーと本日のケーキとドリンクのようです。
タルトのケーキ美味しそうでした。しばらく店の前でケーキ眺めちゃいました(笑)お店の人に不審がられてたりして(^_^;)
お店の雰囲気も落ち着きがあり、のんびり出来そうでした。
今日は時間がなかったので外観だけ見て帰りましたが次回は絶対寄って帰ります!(笑)
では、これから美容院なので今日はこの辺で☆
dorlis♪in川崎ライブ☆
とその前に、dorlisの説明。
dorlis・・・女性シンガー。ギターに乗せて圧倒的なスウィングを聴かせてくれます。
TBS系ドラマ、「穢れた舌」の主題歌「肌のすきま」以来好きになってしまいました。
それも同盟を作ってしまうほどに(笑)→dorlis同盟
もう川崎遠かったよ。でも頑張った!
ソロライブしてソロプリ撮りました(笑)
それからねdorlisがうちわにサインしてくれました!!
本当はアルバム持って行ったのに、緊張しちゃってうちわ渡すのが精一杯でした(阿保)
ライブも素敵でしたよvvv
次は東京duoきっとまたソロライプだなん。
まぁ、一人の時間も大切って事で☆
では、今日はこのへんで(><)
お菓子のことじゃなくてこめんなさいです;;
偽り愛しい「イチゴ牛乳」
友人に「イチゴ牛乳」の彼の事を話すと必ず帰ってくるこの言葉。
基本的に自分からその手の話をするのはあまり好きじゃないのだけどね、やはり高校生はお年柄のせいかシレっとしてても皆、興味深深なんだなこれが(笑)
けどね、あの友人達の言葉を聞くたびに、やっぱり私はちょっと違うと思うんだな。
そういえば、カウンセリングの先生にもひょんな事から彼の事を話すことになった時があって、確かその時も「恋愛対象として好きなんじゃないの?」って言われたなぁ。
まぁ多少は…いやいやいや、なんて事は有り得ないの。
これは私の意地なんだし。
正直、自分自身、彼に対するよく解らない、というか解りたくないし、解るつもりも解らせるつもりもさらさらない。
気がつくのも怖いし、気がついた所で踏み出して良い相手でもない。
それは、私の決めつけではなく、本当に、事実を見据え続けた結果出てしまった答えなの。
他の答えは、私の求めていた答えは、微塵も感じる事すら出来なかった。
まぁ、求めたもの全てが答えに繋がるほど甘い世界ではないのよね。だからこそ愉しいのだけど、
人には伝わりにくい、感情が私をどんどん取り囲んでゆく。
そうなんだ、たとえ私が彼との間柄を口頭で説明しても、相手に私と彼の立場や想い方が多少なりとも理解は出来ても、それら全てを悟ってもらえるはずもないのだ。話相手は私自身ではないのだし、第一悟って欲しいと思うのも、それこそおこがましい。
悟れない話相手は「好きなんじゃないの?」と疑問を抱く。きっとあなたも今、私の口から彼の話を聞いたら同じ事を言うはず。おそらく私ももし話相手側の立場だったら、そう疑問に思うだろうし。ぁあ、人を想うのって恐い事だな。
そろそろね、彼から連絡がくる頃なの。だから、着うたが鳴るたびに、期待する。
期待しては、裏切られ、気にしている自分に呆れて、また意地を張る、張り続けてきた意地はもはや本心なのか偽りなのか区別すらままならない。
その繰り返し。
ぁあ、駄目ね。馬鹿ね。でもそんな自分が愛しい。
だから今日も愛飲するの彼との「イチゴ牛乳」を。
今日もいい夢みれますように。
甘味処たかね:三鷹
今日は三鷹駅周辺の大学で行われたオープンキャンパスへ行って来ました☆
その後にずっと行きたかった三鷹の「たい焼き屋さん」へ足をのばしてきたので紹介します。
お店の名前は「甘味処たかね」
店先ではバス停を思わせるたかねオリジナルの鯛焼きのイラスト入り看板がお出迎えしてくれます。(たい焼きのイラストもとっても可愛かった)
お店は商店街ぞいに位置しているため持ち帰り用に窓販売もしていて地元の方が列をなしてたい焼きを買っている姿が絶えることもなく、とても親しみがある感じがしました。
喫茶室ではたい焼きの他にもあんみつやかき氷、アイスクリーム、季節の和菓子など甘味処ならではのメニューが豊富でした。かき氷はバリエーションも多く、何を頼むか迷ってしまいそうです☆
喫茶室で私がオーダーしたものは「たい焼き」と「日替わり冷茶」の2品(計700円)本当はあまりの暑さから、かき氷にも惹かれたんですが、まずは看板メニューを頂く事にしたのです。
たい焼きは蒸れないよう2つ並んでザルに乗せて出されていました。
たかねのたい焼きの特徴は薄皮なトコ。
パリッとした皮の中には頭の先からオッポの方までふっくらしたアツアツあんこがたんまりと詰め込まれていて、もう堪りません。
口に入れると、薄皮がパリッとはじけ、たい焼きの特有のモチッとした食感とともにあんこのほのかな甘味が口の中に広がるんです。
たかねのあんこは本当に美味しい!そうとうのこだわりが詰まっているのでしょう。
こだわりといえばたかねはお茶にもこだわっているようです。
今日飲んだお茶もお茶らしい甘味がして、飲んでいて落ち着きました。
店内にもこだわりがあちらこちらに見ることが出来ましたね。
壁際のソファーなんかは映画館で仕様されていた椅子を再利用していたし、壁時計も小さな振り子がついていて、時間ごとに音で知らせてくれるそうです☆
そんなこだわり処満載の「甘味処たかね」少し遠いですが、是非また行きたいと思います!
では今日はこの辺で。
「麦マル2」:神楽坂
もの凄くお久しぶりな気がします。
しばらく食に対して「これ!」ってものが発見できなかったのですが、ようやく見つけました!
今日は調理部の副部長さんと一緒に神楽坂へぶらりと立ち寄りしてきたんです。
当初の目的は「茶寮(ブログ参照)」へ行く事だったのですが、暑さのせいか生憎満席。
ここで帰るのもちょいと嫌だし、少し神楽坂探検して行こうという事で
お散歩がてら、あっちへうろうろ、こっちへうろうろ、何件か気になるお店(飲み屋)も発見しました。
そんな事をしているうちにたどり着いたのが「麦マル2」だった訳です。
しかも、「茶寮」の斜め先のお店だったんですよ(笑)
そんな運命的な出会いをはたした「麦マル2」のメインメニューは、
1つ百円の「おまんじゅう」なんですね。
饅頭の専門カフェと言っても過言ではないお店です。
ドリンクはスタンダードに決めていました。
コーヒー・カフェオレ・紅茶・・・といった感じ。(480~600円位)
メニューのお話もそこそこに、私が気に入ったのは内装なんです。
今日は2階席でご馳走になったのですが、
4人席は、ちっちゃな掘り炬燵。四角いテーブル。の2テーブルがあり、
2人席は、小さなちゃぶ台が1台だけ窓際に置いてありました。
私たちは勿論ちゃぶ台席に座りました。
天上の低さと古さなどから、結構な年代物のはずなんですが、
そこを物凄く生かしていて、古いのに汚れた感じはまったく無く、
むしろ、初めて来たのに懐かしく感じました。
まるで誰かの家に来たみたいに、物凄く、くつろいでしまいました。
ちゃぶ台可愛かったなぁ。
可愛かったと言えば、座布団も可愛かった。
それから、お皿も、メニュー表も、オーダーかかれた紙も、
可愛くかったなぁ。
最後に、このお店で一番好いなぁと思った事は
お店のご主人さんやスタッフさんの人柄が良さそうなところです。
初めて行ったところだし、特にこれといって交流はなかったんですが、
顔つきがとても優しそうで、温かい感じがしました。
「麦マル2」(何故2かと言うと1店舗目が大きく存在していたからだそうです。)
このお店は、おいしいお饅頭と、懐かしさと、人の温かさを感じさせてくれるお店でした。
もし勇気があったら今度は1階席で、店主さん達とお話してみたいです!
私信:副部長~今日は付き合ってくれてありがとう☆彡
たくさん話せて良かったね(笑)
またグルメ探求に散歩しましょう♪
30分でぷちパン作り。
今日は調理部でパンを作りました☆
本当に美味しかったのでこれは書くしかないと思いました(笑)
作る前にレシピを一通り読むことが大切☆
+必要な機材+
耐熱ボール
耐熱皿
泡だて器
箸
ゴムへら
まな板
包丁
サランラップ
クッキングシート
クッキングペーパー
電子レンジ(強弱の調節ができるやつ)
オーブン(180℃に温めておく)
時計
+材料+(プチパン6個分)
*強力粉 100g
*牛乳 75ml
*バター 小さじ2(8g)
*砂糖 大さじ1(9g)
*塩 小さじ1/5(1g)
*ドライイースト 小さじ1(4g)
※打ち粉用の強力粉
+作り方+
①直径14cmの耐熱ボウルに牛乳とバターを入れて、電子レンジ・強(600W)で30秒加熱する。
※このとき、牛乳が人肌(37℃)以上になってしまったら冷ます。
温度が高いとイーストが働かなくなってしまうので注意。
イーストが人肌程度にならないときは、あと10秒ほどレンジで加熱。
②泡だて器でバターを溶かし、ドライイーストを加え、さっと混ぜる。
次に、塩と砂糖を加え、泡だて器で混ぜる。
※頑張って混ぜなくても、ドライイーストが浮いている状態で大丈夫。
③強力粉の1/3を加えて、ダマにならないように泡だて器でよく混ぜる。
④残りの強力粉を加えて、さえ箸でグルグルと混ぜる。
ここでは粉が残っている程度に混ぜるだけ。
ひとかたまりになればOK。
※混ぜすぎに注意!
ここで力いっぱい混ぜると電子レンジでの醗酵がうまくいかなくなります。
粉が残っている程度で大丈夫。
⑤クッキングシートを生地に密着するようにかけ(ふたやラップでもOK)
電子レンジ弱(150~200W)で30秒加熱する。
一次醗酵が終了しても見た目にあまり変化はありませんが、十分に醗酵しているので大丈夫。
⑥まな板に打ち粉を多めにし、ゴムベラで生地を取り出す。
⑦生地に打ち粉をふりかけ、包丁にも打ち粉をつけて、放射線状に6等分する。
放射線状・・・ピザのカットと同じ感じ。
⑧切り口を巻き込むようにして、丸く形を整え、閉じ目はつま先でつまんでしっかりと合わせる。
※生地を軽くひっぱりながら内側に巻き込んで、丸く形をととのえる。
このとき、生地がやわらかく手にくっつくので、打ち粉をつけながら形を整える。
また、閉じ目をしっかり閉じておかないと、膨らんだかたちがいびつになるので注意。
⑨まな板の上に間隔をあけて生地を並べる。
⑩クッキングシートをかぶせ、その上に水でぬらし、軽く絞ったペーパータオルをかけ、
室温で約10分ほどおき、2倍くらいの大きさになるまでふくらます。
⑪まな板に打ち粉をして⑩の生地をおき、3本の指でガス抜きをする。
※ガス抜きが足りないと、堅い生地になることがあります。
ここは生地全体を抑えてぺちゃんこに。
⑫周囲の生地を内側に寄せながら丸めて、合わせ目は指でつまんで閉じる。
※まわりの生地を内側に折り込むようにして、生地を丸く整えると、
生地がだんだんなめらかになり、光沢がでてくる。
⑬耐熱皿にクッキングシートを敷き、皿の真ん中を開けて生地を並べ、
上にもクッキングシートをかぶせ、電子レンジ弱(150~200W)で30秒加熱する。
⑭下に敷いたクッキングシートごと、鉄板に移し、間隔をあけて並べる。
⑮クッキングシートをかぶせ、その上に水でぬらし、軽く絞ったペーパータオルをかけ、
室温で約10分ほどおき、2倍くらいの大きさになるまでふくらます。
⑯上のクッキングシートとペーパータオルをはずし、ハケで軽く強力粉をふって、
180℃に温めたオーブンで12~15分焼く。
これで完成です!
あとは自由に食べるだけ☆
個人的には凄い作っていて楽しかったので、またやりたいです♪
参考書:村上祥子のふんわりパン こねない!35分からできる!電子レンジで30秒発酵
著者:村上祥子









