◆◇猫と子供のダブルパンチ◇◆ -7ページ目

個人懇談で…

昨日息子(4歳)の個人懇談でがありました。


保育園での様子について、良いこと・悪いことをいろいろ先生と話しました。

最近の家庭での様子についても話したのですが

なぜか先生爆笑。


ウケを狙ってるわけでもないのですが・・・。


例えば・・・

 怒って「もう、おうち出ちゃうから!」(家出のつもり?)と言って玄関で拗ねてたり、

 テレビや猫と会話が成立しちゃったり

 交番のおまわりさんに「今日は何してるの?お仕事ですかぁ~」と話しかけたり

 (知らない人に話しかけることはよくあることですが、最近おまわりさんが好きらしい)


あげるときりがないのですが・・・、前後関係から話していくと先生には面白かったらしいです。



で、最後に先生から言われたのが


「LEONくんって猫っぽいですよね。仕草とか。(笑)」



生まれた時から猫のいる生活だからなのか、

猫たちを兄弟と思っているからなのか…。


「昔から動きが猫っぽいので…。

 立って歩けるのに、四つんばいで歩いてたりしましたから。」


と答えると、またウケル先生でした。


朝から

今日はジャック♂に起こされました。

お休みなので(体調も悪かったし)ゆっくり寝てようと思ったのに・・・。


いきなり、まぶたを舐められました…痛い(ノ◇≦。)

あのザラザラな舌で舐められると、ホント痛いんですよね~。

でも、怒れないところが猫バカだなぁ~って思います。




さきほど息子(4歳)は、猫の絵を見ていて


得意げ 「これアビシニャンでしょ~。エレナとジャックと同じだね~。」


と、ひとこと…。



アビシニャン → 勿論アビシニアンのことなんですが・・・。



ニャン=猫 だから、そう覚えていてもしょうがないかぁ~。



その後、何度も「アビシ・ニ・ア・ンだよ」と教えても


ニコニコ 「ア・ビ・シ・ニャン!」 と答える息子でした。

三浦綾子記念文学館


6月末に大好きな作家三浦綾子さんの記念文学館に行ってきました。


中学のころから大好きな作家さんで、

札幌に引っ越してきたころから

「いつかは行きたいなぁ」と思っていたのです。


本当はお亡くなりになる前に一目逢って見たかったなぁ~。

というのが本音。



建物は意外にも住宅街を少し入ったところにありました。


しかしそこは、住宅街の生活感を遮断したような静けさで

木々に囲まれひっそりと佇むその建物には

何か大きなものを感じずにはいられませんでした。



十代の私に大きな影響を与えてくれたであろう

たくさんの素晴らしい小説たち。


直筆原稿が並べてあったり、

生前愛用なされていた物がかざってあったり…

年表には私の知らなかったことがいろいろと書かれてありました。


その中でも一番感動したのが

三浦綾子さんの講演の様子を録画したビデオの上映でした。


話す言葉のひとつひとつに生命の重みを感じ、

優しく力強いその声が私の心に突き刺さってくるようでした。


発売された小説もそこで読むことができるので

もし近くに住んでいたなら

きっと、休みごとに足を運んでいそうです。


とても、大事なことを感じ取れたような気がした一日でした。




誕生日で・・・

今月は主人の誕生日だったので、みんなで食事に行きました。


とはいっても、ちょっと時間が遅かったので

お目当てのお店には行けませんでしたが…。


ですので、子供の好きな洋食に変更。


コースを頼んでみたら、量が結構あって

最後にはかなりお腹いっぱいになりました。


息子はかぼちゃのパンと前菜の海鮮サラダ?が気に入ったようでした。

野菜が大好きな息子なんですよね。


最後に出たシャーベットがまたさっぱりとしていて美味しかったぁ~。

シャーベットがお餅にくるまれていて

それを熱心に食べる息子の姿がかわいくて面白かったです。



美味しいものを食べると幸せな気分になりますね~。


マタアイマショウ

ずっと誰が歌っているのか知らなかったけど

すごく心に残る曲がありました。


昨日、たまたま見ていた音楽番組でそれがわかりました。


SEAMO の 「マタアイマショウ」


別れの歌で、ちょっと切ない男心を唄ってます。


すごく心にズシッとくる歌で

なんだか泣けてきます。



そしたらYAHOO動画でPVが6/23-7/18で流れてるんですよね。

このPVがまたグッとくるんですよ。

SEAMOがバシッと頬を叩かれてからのところが泣けます。


久しぶりにいい唄に出会えました。

鳥肌が立ちます。

昨日からこのPVを繰り返し見てます。