今日は大安だったので、お茶のお稽古の会を代表して、先生にお中元を届けに行った。
その後、レイクへ🚘
ペットショップでニャンコチェックをしていたら、ハーネスを装着したベンガルが飼い主さんに抱っこされていた。
あまりに可愛いので飼い主さんに話しかけるとまだ1歳になっていないけど、体重5.5キロの男の子だと教えてくれた😊
ベンガルは運動量がハンパないからやはり散歩は欠かせないらしい😱
うちもニャンコ飼い始めた時、ベンガルを飼おうかと物色してたけど、今、考えると買えなくて良かったと思うわ😅
ペットショップのニャンコチェックの後は、買い物して、夕食は籠菜でしゃぶしゃぶ😋
次の通院日は8月2日だったけど、まだ嘔吐があり心配だったので、病院に連絡したら診せに来て欲しいとの事で急遽病院へ🚘
結果は
ラブの近位十二指腸の腫瘤病変(好酸球性硬化性線維増殖症)は消化酵素が出る穴の1cmくらい隣にある為、手術で取る事は良策でないのでステロイドの投与で経過をみる事になった。
3カ月くらいでステロイドの効果も出てエコー検査では近位十二指腸の腫瘤病変(好酸球性硬化性線維増殖症)は確認されなくなってきたが、まだリンパ節の腫脹などがあり、薬の量は減らしながらも投薬と毎月のエコーの検査は続いていた。
吐き方は変わらなかったが吐く量は少量になった。
2017年8月にはそれほどの変化もなくなってきたので、通院は3カ月に1回にステロイド量も減らしシクロスポリンに切り替えられるよう併用して飲ませていくことにした。
2018年3月まで特に経過は変わらないかったので、思ってステロイドをやめてみた。
また、大量に吐き始めた。
2018年6月病院でエコー検査したら、再発していた。
前に、誰かのブログで同じ病気のニャンコがやはりステロイドをやめたら再発したと書いていた。
この病気はステロイドを永遠に飲み続けなくてはいけないようだ😔
ショッピングモールでもホームセンターでもニャンコチェックは欠かしません👀
ある日の夕方、仕事に必要な物がありホームセンターへ🚘
このホームセンターにはペットプラスが入っているので買い物しながら、ニャンコを見に行くと顔馴染みになった店長さんが「まだ店頭に出していないラグドールがいるからお見せしますね」とバックヤードからラブを連れて来てくれた😄
ラブを見るなり夫はこんなに可愛いラグドールは見た事がないと思ったらしい🤭
私にはどう見ても長門裕之にしか見えなかった🤣
もう閉店時間も迫る中、夫はラブを買って連れて帰る為に手続きの為、右往左往してギリギリ閉店前に手続き終了で家に連れて帰る事ができました🚘
でも、夫も家に帰ってよくよくみたら長門裕之に見えたそうです😱
人間の子供も兄弟が多くなると後に生まれた子は思い入れも写真も少なくなってきがち❗️
ルイの場合もまさにそれでただ単に可愛いからと買ってしまった‼️
ルイが家に来た時には、もうすでに来ていた子たちが大きくなり始めていて、小さなルイはとても怯えて隠れる場所を探していました😅
抱っこは嫌でも膝の上に乗ると落ち着けたみたい❣️
可愛い子猫ちゃんでした😄



































