自分の非を認めず悲しいことです。自分に非がありながら、そのことを素直に認めず、相手の落ち度を見つけて非難する人がいます。その人の周りはいつも落ち度の探しあいになっているのでしょうか。心がすさんでいくばかりですね。私の周りは相手の落ち度を許し合う暖かな雰囲気で、優しさに溢れてる人ばかりです。なんてしあわせな環境にいるのでしょう。先ほどの嫌な気持ちが、こうして振り返ったことで有り難く思えてきました。文章に書くってすてきなことですね。