鷹揚展の審査会でした

昨日から宿泊していて、目覚めたら


青森は雪でしたガーン

薄着で来て、しかもジャケットを自動車に忘れてきて、この寒空の中震えております

審査は滞りなく進み

私達平審査員は帰ることになりました

いつもながら審査は緊張感に包まれています。

自分の点数で、順位が変わるときもありますし、やはり審査する目は厳しいです

普段の作品を見る目を養うこと。
日々精進です


最終的な結果はお楽しみということで、帰宅します