どーも、castom98です。

 

前回の切手回で、第1次新昭和1円30銭切手の第1版のリーフを作成しました。爆  笑

続いて第2版のリーフ製作に取り掛かったのですが、これがちょっと苦戦。

思ったより第2版のマテリアルが少ない!滝汗

もっと持ってると思ってたのですが、重品ばかりでバラエティが少ないのです。

取りあえず手持ちの品でリーフ作成。キョロキョロ

 

ちなみに第2版の特徴は、95番切手の額面1.30の少数点が潰れて黒点になっている定常変種。

 

Pos.95 小数点潰れ

 

 

 

うーん、結局3種類しかない・・・(汗 滝汗

未収集品で確認しているのは、白紙正透かしの95番切手貼り替え版。

これは私が拝見している切手ブログ、伝統郵趣・日本に掲載されているので確実。

 

 

 

 

あと、灰白紙狭透かしの少数点潰れがあるかも・・・見たことありませんが。ガーン

 

 

 

切手を貼り込んでひとまず完成。

リーフを作ってみると、所持してない品があるのに気付かされますね。真顔

これもリーフ作成の効能か・・・照れ

いずれこのリーフは作り直すとして、それまでの仮リーフとして保管しておきます。