BGMは、稲垣潤一さん♪
皆様、こんにちは。
マナーサロンキャッスルトンの船田です。
折角の休日にもかかわらず、
昨晩から熱を出してしまいました・・・
わたくしの連休の、恒例行事です![]()
休養が必要ということでしょうか。
そんな本日は、外出は控え、
確定申告後にまた溜めてしまっていた
会計処理をしております。
BGMは、わたくしが好きなボーカリストの一人
バラードナンバーワンボーカリストと
言われています、稲垣潤一さんです。
この伸びやかで綺麗な声は、聞いていて
心地よいです。
ここ数年、女性アーティーストの曲を、
女性ボーカリストとのデュエット曲として
収録したアルバム「男と女」が話題になりましたね。
わたくしが稲垣さんの歌を耳にしましたのは、
確か小学校6年生だったと思います。
カナダドライジンジャーエールのCMの
タイアップ曲として、「思い出のビーチクラブ」が
流れていました。
アナウンストレーニングを受けていたわたくしは、
声の質にとても敏感な子でした。
稲垣さんの歌声を耳にしたときに、
「何て美しい声の人なんだろう」と、感動したのを
今でも鮮明に覚えております。
その後、中学生になって、ラジオで彼の名曲の一つ
「P.S抱きしめたい」を聴いたときに、
「何て悲しい歌なんだろう」と、衝撃を受け、
次の日、学校で、友人に、
「昨日こ~んな悲しい歌を聴いたんだよ」と、
語りました。
そうしましたら、その友人が、偶然稲垣さんの
ファンだったのです。
そこから、色々なお勧めの曲などを教えて頂き
わたくしの中で広がっていきました。
稲垣さんといえば、「クリスマスキャロルの頃には」が
代名詞のようになっていますが、他にもっと
素敵な曲がございます。
デビューして、30年近く経つそうですが、
当時とほぼ変わらない、伸びやかで艶のある
美しい声。
ライブなどで喉を酷使しているにもかかわらず、
年齢を重ねてもなお美声を保つことは
非常に難しいことなのです。
長年、ボイストレーニングや話し方を学んできた
わたくしとしましては、どのように管理・手入れを
していかなければならないか存じておりますので、
聴き手に見えないところでの努力に脱帽致します。
やはり、その道のプロ。
学ぶべきところは沢山ありますね。
マナーサロンキャッスルトン
オフィシャルサイト
http://ww.protocol-manner.com/
美肌効果を狙ったつもりが・・・・
皆様、こんにちは。
マナーサロンキャッスルトンの船田です。
連休、いかがお過ごしでいらっしゃいますか?
当サロンも、5月7日までお休みを
取っております。
と申しましても、サロンのメインテナンス
などは必要ですので、完全お休み日は
2日間です。
お時間を、有意義に使いたいものですね。
さて、本題です。
先日、美肌の持ち主の知人から、
その秘訣を伺いました。
エステなどは行かなくても、食べ物には
大変気を使っていらっしゃいました。
二つ、お勧めのものをご紹介下さいました。
一つはご自身があれこれ栄養価を考えた
オリジナルドリンク。(レシピは秘密だそうです)
もう一つは、皆様もご存知かと思いますが、
ピーナッツクリームの「スキッピー」です。
スキッピーでしたら、すぐに取り入れられると思い、
購入し、昨日の朝、早速頂きました。
ところが、わたくしの体には合わなかったのでしょうか?
お顔や背中などに、吹き出物が沢山・・・・![]()
とっても痒いのです。
美肌を期待して、ルンルンと頂いたのですが、
あ~、残念。
やはり、自分に合う方法は自分で
見つけないといけないのね。
教訓になりました。
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「郷に入れば郷に従え」・お勧めの本
皆様、こんにちは。
マナーサロンキャッスルトンの船田です。
本日は、お勧めの本の一冊を
ご紹介いたします。
プロトコールでは、おさえておきたい5原則
というものがございます。
そのうちの一つが、
「Local customs respected」といって、
異文化の尊重です。
身近な言葉に置き換えますと、
「郷に入れば郷に従え」ということです。
お相手の習慣や文化などを尊重する為には、
まずは、それらを知る必要がございます。
知っておいた方が良いことの一つに
各宗教の知識も入ってきます。
日本人は、特に信仰している宗教がない方も
多くいらっしゃいますので、ピンとこない方も
いらっしゃるかもしれません。
しかし、海外へ行って、そのお国の宗教の
タブーを犯すと、罰せられることも・・・・
お国によっては、宗教が基準となっている
ところもありますので知識が必要なわけです。
しかしながら、どのように学んでいたっらよいか
分からないというお声も聞きます。
そこで、まずは国内でも信仰されている方が多い
キリスト教に関わる重要人物や、基本的な
考え方などが、分かりやすく書かれている本を
ご紹介いたします。
こちら、「聖書名表現の常識」という
本です。
具体的に、これはタブーですよという
マナー本のような書き方はされていませんが、
この内容から、何をしてはいけないのか
どういう言動が善しとされるのか、
想像がつきやすく書かれています。
大変、読みやすい内容となっておりますので、
連休、お時間のある方は是非、
ご覧になってみてください。
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