「サロネーゼの日」制定記念パーティー
皆様、こんばんは。
プロトコール・マナー協会の船田です。
昨日の3月6日は、「サロネーゼの日」
制定記念パーティーにご招待いただき、
参加してまいりました。
こちらの記念日を制定されましたのは、
わたくしが尊敬する方のお一人、
有限会社ハッピーキューブス様代表の
ローズ麻生育子様です。
当日は、ローズさんの美しいお声での司会にて、
進行されました。
サロネーゼを目指す皆様、
そして現役サロネーゼの
皆様がお集まりになりますと、
本当にお花畑のように
華やかでした^^
ちなみに、ドレスコードもお花をイメージしたものか
お花のモチーフのものを身につけるということで、
ラブリーなお洋服が不似合いなわたくしは、
シックなドレスとジャケットに、ヘアーに生花を
飾って参加いたしました。
パーティーは、心理学者の富田先生の
トークからスタート。
「絆」をテーマにした、とても心に響く
お話しを伺いました。
そのあと、人気サロネーゼからの
メッセージということで、わたくしもご紹介いただき
スピーチをいたしました。
最後は、元祖サロネーゼの今田美奈子先生の
トークショーでした。
参加されていらっしゃったご活躍されていらっしゃる
素敵サロネーゼの先生の皆様は、
また改めてアップいたします。
このような会に参加させていただきますと、
とても学ぶことが多いですね。
様々な方とのご縁に感謝。
主催者の皆様、楽しく美しいパーティーを
ありがとうございました。
プロトコール・マナー協会 代表
マナー教室:マナーサロンキャッスルトン主宰
船田 三和子
サイト:http://www.protocol-manner.com/
知的美人を目指して
皆様、こんにちは。
マナーサロンキャッスルトンの船田です。
知っているようで意外と知られていない
マナーの一つが、お手紙の書き方です。
TPOに合わせて、レターセット選びや
筆記用具選びからマナーがあるのです。
お写真のようなサンキューカード。
色々なデザインのものが発売されており、
素敵ですよね?
いつでもどなたへにも使っていらっしゃいませんか?
実は、こちらはカジュアル使用です。
ですから、目上の方やお客様への
正式なお礼状としては、相応しくございません。
正しくないお礼状をお送りいたしますと、
自分ではよかれと思って行なったことが、
お相手へ不快感を与えることになります。
では、正式なシーンでのレターセットの選び方は?
その書き方は?
というと、意外と知られていないのが現状です。
お手紙は、人間関係を築くためのツールの一つ。
正しいマナーを知って、TPOに合わせて
使いこなすことによって、それが可能になります。
人との距離・信頼関係も変わってまいりますし、
何より礼儀正しいステキなお手紙からは、
知性が感じられます。
そう、知的美人を印象づけることができるのです。
【知的美人を目指す皆様へ!】
3月10日にキャッスルトンの南青山校で
開催いたします「華爛漫!知的美人の手紙の作法」
講座に、キャンセルが1席できましたので、
追加募集いたします。
http://www.protocol-manner.com/schedule/000074.php
ご興味お有りの方は、是非、お待ち申し上げております。
年間500通以上書いているわたくしが、
これまで培ってまいりましいたコツも
ご伝授いたします。
当日、ご希望がお有りの方には、お手紙の添削も
行います。(下記の御写真のように)
お問い合わせ・お申し込みは下記へお願いいたします。
https://protocol-manner.sakura.ne.jp/contact/?entrytitle =【キャッスルトン南青山校開校!オープニング講座】
お手紙講座終了後は、アフタヌーンティーを
お楽しみいただけます。
和やかに、心豊かになれるお時間を
ご提供いたします。
プロトコール・マナー協会
マナーサロンキャッスルトン
オフィシャルサイト
http://www.protocol-manner.com/
過去の意味合いを変えることはできる!
皆様、こんばんは。
プロトコール・マナー協会の船田です。
普段からいつも自分の頭の中にある感覚を、
とてもピッタリな言葉で表現されているのを
つい先日、耳にしました。
その言葉は、
「過去は変えられないけれども、
過去の意味合いを変えることは出来る」
ということ。
これは、成功ばかりが全てではない。
でも、失敗したという過去の事実を変える
ことも出来ない。
そこで、失敗したとしても、その先に頑張って
良い結果を出すことができれば、
その失敗があったから今の自分であったり、
今の成功があるという、失敗を失敗に終わらせない
意味合いを持たせることができるということです。
要は、失敗があったから今があるというということ
なのですが、上記の言葉の表現の方が
わたくしには、しっくりきました。
これまでの人生、色々な失敗を重ねてきた
わたくし・・・
恐らく、同じくらいの年代の方と比べますと、
遥かに多い失敗をしてきていると思います。
友人たちからは、昔から「チャレンジャー」と、
言われていたくらいです^^
でも、確固たる自分軸を持ち、
努力を重ねることによって、
失敗の意味合いを変えることができ、
それをベースに、生徒の皆様に
アドバイス出来ているのが事実です。
そう、これからも失敗を恐れず
前進してまいりたいと思います。
間もなく新年度がやってまいります。
失敗の意味合いは、後でいくらでも変えることが
出来ますので、皆様も、失敗を恐れず、新しいことにも
ドンドンチャレンジしていって下さいね![]()
プロトコール・マナー協会
マナーサロンキャッスルトン
オフィシャルサイト








