自分だけが見れれば良いのでアプリ限定記事にしようか迷ったが、ただのまとめなのでopenで。



2月7日

レイジ[±0-5]
←↑0-1

2月一発目は、1月ラストに釣った魚と同じ魚。
あまり特徴が無いので初魚だと思ったが高確率で太い魚が付くスポットでの普通な個体だったので印象に残って、さらに多数の事に気が付けた一匹。





2月14日

カットビ[±0±0]
←2-3

ガイドしたりで一週間後になんとか絞り出した一発。
沖のフラットから変化が始まる所をうろうろしてる系。
基本近距離(約30mぐらい)で魚を探すようにしてたが今年は、キツイ。魚が遠いと言うより手前に入りにくいみたい
入ったとしてもすぐに出てく感じなんやろうな。

本格シーズン終わったら、いろいろと見直す点がある事を理解。






2月17日
ネコソギ[±0+4]
→1-2

新しい引き出しネコソギ🔰←いつもの今さら感

ライトリグを使える友人が隣にいるからできる釣り。
釣り分け。
自分に足りないものは、分かってたが
食わせ能力高い釣りに特化してくと投げなくなるんですよねあせる
なのでこの日は、打破するための縛り釣行。






2月23→24日

レイジ[±0+3]
→1-2

みんな大好き大潮が絡んだので大潮過ぎてからにした琵琶湖。
この日も友人ラチって向かった琵琶湖。

ミドルシャロー依存系なのでこの魚を引けたのは幸運だった。
友人いると長いの釣れる説。




2月24日

レイジ[±0±0]
→1-2

同日で回遊タイミング当て
メジャー曲がってますがサイズ気にせず🙇
見た目も綺麗で傷もなく美味しそうな一匹。
友人と食べようかと迷ったが釣りを選んでしまった。
回遊パターンが昔とほとんど同じだったので
かなり再現性があると証明できた日。




2月27→28日

レイジ[±0-5]
↓←2

そして2月ラスト釣行。
春エリアの確認。
新芽にも触る事無くノーバイトが続きBB系通しまくるが反応なし。
ブレイクより少し離れたヵ所でレイジの放置でたまたま釣れてくれた一匹。

ステイに対しての反応が良くなるのも季節が進んだ証。
もしかしたらネコリグいけるかもと思ったが
甘くはない。
来月.......来年からは.......




2月28日
レイジ[±0-4]
→2

ディープからミドルにかけてのストライクゾーンにピッタりついてる魚。

しかし約束の時間には魚っ気で溢れてたが一度も食わせれなかった。
タックル2本でやってたがあの瞬間だけ4本ぐらいほしいねガーン







ブログに乗せてるのは、ある程度の魚ですが40代もポロポロいてますが釣行回数もかなり少ない中で確率的には、ある程度選べたかな。






2020年の2月の参考に。

自分へ 


投稿日時 3月入ってますが2月28にさせてもらいましたが気にしないでください。